皆さま、こんにちは!山陽小野田市の共生型放課後等デイサービス
「プラスワンJr」です🌸
8月に入り、夏休みもいよいよ盛り上がりを見せていますね!日差しが強い日も続いていますが、プラスワンJrでは涼しいお部屋の中で、子どもたちが自分のペースでじっくり取り組める様々なプログラムを楽しんでいます。今回は、スタッフと一緒に「立体パズル」に挑戦した時の様子をご紹介します!
今回の活動のねらいは、立体的な形に触れながら空間を捉える感覚(図形感覚)や、手先の器用さ、そして最後まで諦めずに考える「集中力」を育てることです。平面のパズルとは違って、立体パズルは上・横・奥と多角的に形を想像する必要があります。
お写真を見ていただくと分かる通り、お子様は手元と頭にしっかりと意識を
向け、とっても真剣な表情でパズルに向き合っています。
スタッフが隣で見守りながら「次はどこに入るかな?」「触ってみるとどんな形かな?」と優しくヒントを出すと、感覚を研ぎ澄ませながら一歩ずつ完成へと進めてくれました。
試行錯誤の末にピッタリはまった瞬間の「できた!」という笑顔は、自信に満ちあふれていてとっても誇らしげでした。プラスワンJrでは、子どもたちの「やってみたい!」という思いに寄り添い、小さな成功体験をこれからもたくさん積み重ねてまいります。
「プラスワンJr」です🌸
8月に入り、夏休みもいよいよ盛り上がりを見せていますね!日差しが強い日も続いていますが、プラスワンJrでは涼しいお部屋の中で、子どもたちが自分のペースでじっくり取り組める様々なプログラムを楽しんでいます。今回は、スタッフと一緒に「立体パズル」に挑戦した時の様子をご紹介します!
今回の活動のねらいは、立体的な形に触れながら空間を捉える感覚(図形感覚)や、手先の器用さ、そして最後まで諦めずに考える「集中力」を育てることです。平面のパズルとは違って、立体パズルは上・横・奥と多角的に形を想像する必要があります。
お写真を見ていただくと分かる通り、お子様は手元と頭にしっかりと意識を
向け、とっても真剣な表情でパズルに向き合っています。
スタッフが隣で見守りながら「次はどこに入るかな?」「触ってみるとどんな形かな?」と優しくヒントを出すと、感覚を研ぎ澄ませながら一歩ずつ完成へと進めてくれました。
試行錯誤の末にピッタリはまった瞬間の「できた!」という笑顔は、自信に満ちあふれていてとっても誇らしげでした。プラスワンJrでは、子どもたちの「やってみたい!」という思いに寄り添い、小さな成功体験をこれからもたくさん積み重ねてまいります。