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言いたい!聞きたい!
「3歳児健診」アンケート&エピソード募集!コミックマンガエッセイ化も!
3歳児健診とは母子保健法に基づき実施される「乳幼児健康診査(1歳6か月健診・3歳児健診)」の一環で、就学前最後の乳幼児健康診査となります。
3歳児健診でわが子の発達の遅れや特性などを知り、そこから支援につながっていったという方も多いのではないでしょうか。

発達ナビでは「3歳児健診」についてのエピソードを募集致します。
・周りの子どもたちはおとなしく座っているが一人だけ会場を駆け回る
・慣れない環境、たくさんの人がいてパニック・大号泣
・歯科健診で大暴れ。大人数人がかりでなんとか受診
・まだおむつが取れてないのに……尿検査どうする!?
・「要観察」と言われてショックを受けたあの頃
・「要観察」後、療育に通い始めてからの成長
・3歳児健診では指摘なし、でもその後発達障害と診断された

など、「3歳児健診」にまつわるエピソードを是非お寄せください。

お寄せいただいたエピソードの中から数作品、発達ナビの連載ライターさんにコラムとしてコミックマンガエッセイ化していただき、発達ナビで公開いたします。
https://h-navi.jp/user/368843


【アンケート期間】
2023年12月26日(火)から2024年1月7日(日)まで

・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大一ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・コラム公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると27人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

3歳児健診でトラブルがあった
検診後、たまたま会社の人が子供連れてきていたので話していたら、いなくなってしまった。
職員の人にも探してもらってもなかなかみつからなかった。
そしたら、誰もいない部屋でパンツにうんちしてた。
なんでか、オムツを持っていくのを忘れていたわたし。
仕方なく会社の人がオムツ持っていたので借りたのを覚えている。
その頃からADHDを発動していたとおもう。目を離してしゃべっていたのも反省してます。
3歳児健診でトラブルがあった
あったあった。
息子は5時間かかり、
全員へとへと

娘は途中で力尽きて寝てしまい最後までできず。

ま。
気にしない私と
そんな事もあります。来月の検診にきませんか?
結構です*:ஐ(●︎˘͈ ᵕ˘͈)人(˘͈ᵕ ˘͈●︎)ஐ:*もう異常だらけだし、疲れました。


となった我が家は二人とも3歳児検診が反抗期だったなぁ
3歳児健診で特にトラブルはなかった
1歳半健診の時、まだ歩けず言葉も出ないため病院を紹介されました。その後定期的に受診したり、月1回STを受けたり、児童発達支援に通うようになりました。それからの3歳児健診でしたので、できることは全てやっていたため特に何か言われることもなかったです。心配していたのは、おしっこだけです。児童発達支援で練習中でしたが、オムツをしていたため自信がありませんでした。色々考えたところ…入浴の前にトイレに行くのを嫌がりよくお風呂でしていたためそれを逆手にとり、トイレではなくお風呂でさせたら上手くいった記憶があります。

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現在募集中のアンケート

言いたい!聞きたい!
締め切りまで
11日
「みんなと泊まれるかな?」高学年の宿泊学習、親の不安と本人の「やりたい!」をどう支えたか教えてください
高学年になるとやってくる、林間学校や修学旅行などの「宿泊学習」。お子さんにとっては学校生活最大のイベントですが、発達が気になるお子さんを持つ保護者の方にとっては、未就学児の頃とはまた違った、一段と深い悩みが出てくる時期ですよね。
「集団行動のルール、守れるかな?」「お友だちとのトラブルが心配」「着替えや荷物の管理を一人でこなせるだろうか……」と、カレンダーを見ながらドキドキが止まらないかもしれません。本人が「行きたい!」と言えば言うほど、親としては「もし何かあったら」と、葛藤もあるのではないでしょうか。
無事に参加できた成功体験はもちろん、「先生と何度も打ち合わせをした」「持ち物に徹底的に工夫を凝らした」といった準備の裏側、さらには「今回は見送る決断をした」という苦渋の選択まで、お子さんと保護者の方の経験をぜひお聞かせください。

例えば、こんな経験はありませんか?
・荷物迷子を防ぐため、1日目・2日目など「使う分だけ」をセットにしてジップロックに小分けし、写真付きラベルを貼った工夫
・先生と事前に「クールダウンできる場所」や「パニック時の緊急連絡先」について詳細な打ち合わせをしたこと
・班決めの際、仲の良いお友だちや配慮のできる子と同じ班にしてもらえるよう、学校側に相談したエピソード
・枕が変わると眠れない、特定の音が気になるなどの感覚過敏に対し、アイマスクや耳栓などの持ち込み許可をもらった話
・「やっぱり無理そう」と判断し、宿泊はせず日帰り参加に切り替えた際の本人の納得感や、その後のフォローについて

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
・発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年3月28日 〜 2026年4月8日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介については採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。 コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。 コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると7人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)