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『ネックウォレット』商品開発アンケート!【発達ナビ×フェリシモC.C.P】
発達ナビ×フェリシモC.C.Pの、発達が気になるお子さんやご家族が快適に過ごせるための商品づくり第6弾がスタート。過去に実施したアンケートや、これまでの開発商品へのお声から、新商品の開発を進めています!

★第6弾で開発中の商品『中身が見えて取り出しやすいネックウォレット』
・首から下げられて、カードやコインがさっと取り出せるお財布です
・メッシュ素材のポケットで、一目で中身が分かります
・紐の長さを調整できて、ななめがけもできます

この商品の開発の参考にさせていただきたいので、アンケートへのご協力をお願いします!具体的な場面や困りごとはコメント欄で教えてくださいね。

★試作サンプルは、SAKURAさんのコラムでご覧いただけます!
https://h-navi.jp/column/article/35030252
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Q.お子さんがお財布を最もよく使うのはいつですか?一番あてはまる場面を選んでください。
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選択肢をクリックすると197人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

友だちと遊びに行くとき
いくら透明でわかりやすいと言ってもお金などの貴重品が見えるのは、ちょっと防犯性いかがかなーと思います。

特にうちは、友達と出かけるようになったので、大人の目がないところで何があるか分からないですから。
その他(コメント欄で教えてください)
習いごとのボーイスカウトで電車に乗って活動に出かける、募金活動をするときなどにお小遣いを持ってくる指示があるのですが、そういう時は活動用のリュックもあるので取り出しに時間がかかってしまいます。
開くと小銭部分がガバっと開放するタイプの三つ折りネックウォレットを使っていますが、間違って開いたりすると小銭が散らばる予感のマジックテープ式なのでテープの強度が心配になりつつ使ってます。
〇〇円ですって言われてから、いくら出すか考えるワンクッションの時間もあり、中身が見透せるのは良いかなと。プラス指先の不器用さもあるので
取り出しやすさが気になります!
その他(コメント欄で教えてください)
本人(大学4年生・22歳)に回答してもらいました。
フェリシモさん、ホントに真逆の意見でゴメンナサイ(汗)。

財布を使うときは、「単独でのおでかけ」です。
(中学生から単独おでかけスタートしています)
「財布」はとてもとても大事なものなので、サッと出せて広げられてウンヌン…というよりは
どんなに面倒でもモタモタしても「カバンの一番底」に入れておきたいのだそうです。
というのも、年齢が進んで、ある程度の金銭管理を本人に任せるようになると、財布の中には色んなカードが入っています。
息子であれば、現金の他には「銀行のキャッシュカード」「デビットカード」、本人管理にした「障害者手帳」「病院の診察券」があるのです。
御本人いわく、ウォレットタイプの大きさで
「首から下げている」というのが、
「これが! いかにも! 貴重品!」
という感じがして、「かえって怖い」とのこと。
そういった理由で
「モタモタ <<<< 防犯」
だ、そうです。
それから、「財布の外から小銭が見えたところで『小銭を出す』のがね」………と。
息子は異常な記憶力があるので、財布の中身をほぼほぼ覚えていることが多いです。
ただ! 手先の不器用さがあるので、むしろ
「コインを出すために、大きく広がるやつならいいんだけど、漫画のような、システム手帳方式のやつだと、取り出し口が小さいことが多いから、コインがいくら見えたところで却って不便。」
とのこと(小銭の取り出し口は重要です……どんな形なんだろう…?)
モニター漫画では、おそらく「この形ではないんだろうな」とは思うのですが、たとえば「ファスナーファイル」「ジッパーファイル」のような形で、システム手帳にファイリングするようなリフィルがあると思うのですが、そういった形のものは「却って使いづらい」のだそうです(口が大きく開かないから)。

ちなみに息子が「首から下げている」のは、交通系ICカードオンリー。
チャージができるカードですが、定期券を兼ねているので、支払いに使える残高はほとんどありません(笑)
改札を通るのに「スピードが必要」なために、「首から下げる」という方式です。

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言いたい!聞きたい!
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9日
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」

「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?

例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」

皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。

お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。

【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると32人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)