児童発達支援事業所
  • 空きあり
  • 送迎あり
  • 土日祝営業

総合発達支援デイサービス きぼう

近隣駅: 東岩槻駅、豊春駅 / 〒339-0007 埼玉県さいたま市岩槻区諏訪1-2-14-1F
電話で聞く場合はこちら 050-3134-4081

環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
大型ハンモックやトランポリン、車イスなどがあるため少々手狭ではありますが、人数の多い時にはグループ分けをして活動しています。
職員の配置数は適切であるか
はい
お子様1~3人に対して、職員を1人配置するようにしています。 支援を手厚くしたい時は、同法人の他事業所と協力し、職員体制を整えています。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
法律にのっとってバリアフリー化しています。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
毎朝、前日の振り返りと当日の打ち合わせをしています。 全職員が把握できるように、話し合った内容はノートに残して周知しています。 また、毎週金曜日には職員会議を行い、業務の改善に繋げています。
保護者等向け評価表により、保護者等に対して事業所の評価を実施するとともに、保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
昨年度のアンケートをもとに、水害に対する避難訓練を実施するなど業務改善に繋げています。
事業所向け自己評価表及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所として自己評価を行うとともに、その結果による支援の質の評価及び改善の内容を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
ホームページにて公開しています。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
どちらでもない
第三者からの外部評価はしていませんが、同法人の看護師や療法士、保護者様からのご意見を参考に、業務改善を行っています。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
内部研修や外部研修を実施、地域との交流会などへ積極的に参加しています。 職員の研修に対する要望が多くあるので、今後も職員の要望に応えられるように調整していきます。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか
はい
送迎時や電話にて、保護者様からニーズや課題の聞き取りを行っています。 それに対する客観的な分析も、昨年度よりも行えるようになってきていますが、これからも研修などを通して分析力を高めていきます。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
ICF、JSIーRシートを活用しています。
児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「発達支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか
どちらでもない
児童発達支援計画に沿った支援が行われているか
どちらでもない
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
担当職員が、お子様の人数や状況をみて活動を立案し、それをもとに当日の朝天候なども考慮し最終的な活動を決めています。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
活動に偏りがないか、同じような活動になっていないか確認しながら、活動を決めています。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか
はい
子どもの状況に応じて、集団活動と個別活動を毎日できるように放課後等デイサービス計画を作成しています。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
当日の朝、行うようにしています。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
振り返りについては、翌日の朝に行うようにしています。 また、翌日に出勤しない場合などは、ノートや職員に引継ぎ、行うよう工夫しています。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
引継ぎノートや連絡帳に記録を残し、会議で検証や改善を行っています。
定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
支援計画の見直し時期にモニタリングを行っています。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
児童発達管理責任者を中心に会議に参画しています。
母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか
どちらでもない
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等の在宅支援のために、地域の保健、医療、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携した支援を行っているか
どちらでもない
現在、在宅支援のために関係機関との連携は出来ていませんが、そのような機会があれば積極的に連携を行いたいと思います。
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医や協力医療機関等と連絡体制を整えているか
はい
定期的に報告書を提出するなどし、連絡体制は整えています。
保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
どちらでもない
小学校や特別支援学校(小学部)との間で、移行に向けた支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか
どちらでもない
他の児童発達支援センターや児童発達支援事業所、発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
どちらでもない
研修等があれば参加したいと考えています。
保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
どちらでもない
(自立支援)協議会子ども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか
はい
子ども部会など積極的に参加をしています。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
送迎時や電話、面談などで状況や課題をお伝えし、ご家庭や他事業所での様子等を伺っています。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)の支援を行っているか
どちらでもない
面談や送迎時に助言や情報共有を行っていますが、きちんと時間を設けられるようにしていきます。
保護者等への説明責任等
運営規程、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
契約や見学時に行っています。 変更があった場合は、お便りにて説明を行っています。
児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容と、これに基づき作成された「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか
どちらでもない
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
必要に応じて助言をさせていただいたり、相談にも応じています。 今後も、話しやすい雰囲気作りや日頃からのコミュニケーションを大切にしていきます。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
どちらでもない
保護者会を開催する予定でしたが、コロナウイルスの影響で中止となってしまいました。 今後は、年間を通して定期的に開催していきます。
子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
苦情があった場合、法人内で苦情内容を精査し、迅速かつ適切に対応しています。 また、法人内でもインシデント報告書にて、情報の共有をするとともに、苦情を報告しやすい風土づくりを行っています。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
定期的におたよりを発行しています。 また、ブログや保護者様限定の写真共有ツールを使って日々発信しています。
個人情報の取扱いに十分注意しているか
はい
個人情報が記載された書類などは、施錠をして書庫にて管理しています。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
お子様に対しては、保護者様にコミュニケーション方法を聞いたり、本人の仕草などを観察することでコミュニケーションを図る努力をしています。 保護者様に対しても、教育方針や子育てのご苦労に寄り添いながら、コミュニケーションが図れるように努力をしています。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
どちらでもない
地域行事の参加はしていますが、招待し開かれた事業運営は出来ていません。 今後、イベントを開催する時は、招待していきたいと思います。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施しているか
いいえ
マニュアルの整備は行われていますが、保護者様への周知は不十分だと思います。 今後は、お便りや保護者会を通して周知をしていきます。
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
水害も含め、訓練を実施しています。 全てのお子様が訓練が行えるよう回数を増やしていきます。
事前に、予防接種やてんかん発作等のこどもの状況を確認しているか
どちらでもない
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
どちらでもない
契約時や面談にてアレルギーの確認を行い、おやつの入っている入れ物にアレルギー表を準備し提供しないよう工夫をしています。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
法人内の事業所すべてで共有しています。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
年1回は虐待防止研修を実施し、外部研修へも積極的に参加しています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか
はい
職員間でも話し合い、保護者様には十分説明をしたうえで同意書をいただいています。

これまでのサービス自己評価

空き確認問い合わせフォーム
問い合わせ施設:

総合発達支援デイサービス きぼう

WEB問い合わせいただいた内容について、近日中に施設から回答いたします。
必須
必須
{{ error }}
必須
{{ error }}
必須
{{ error }}
必須
{{ error }}
任意
WEB問い合わせを送信すると「施設へのお問い合わせ内容に含まれる個人情報の取扱いについて」 に同意したことになります。

掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。