みなさんこんにちは!!
暑い夏が始まりましたね〜みなさんは夏と冬はどちらが好きですか❓️
私は夏の方が好きなんです🎐暑さがそんなに嫌いではなのとお祭りなどの雰囲気で街が明るく感じ、またセミも鳴き始めて自然や季節の移り変わりを感じることができることに幸せを感じるのです😆ただし私の周りの人はクリスマスやお正月がある冬の方が好きな人の方が多いんです笑
さて、みなさん私は九州で12年間の学校での教諭の職を終え、大阪に戻ってきました!ご縁あって現在subaco studyの管理者をしておりますが、どこに行っても児童はとてもかわいく、年少さんから高校3年生まで接してきましたが、どの児童も個性があり、良いところがあり、児童と接する職に今までずっと就けていることは私の人生の中での最大の幸せのひとつです😆
私は児童と接する際、また学習を教える際、学校現場でもsubacoでも一つのことを心に留めて児童に接しております。
それは、
「たゆたえども沈まず」
この言葉を児童に伝えたい、また私自身のモットーとして日々過ごしています。
これは、1850年代にフランスはパリの紋章に刻まれている言葉です。ラテン語で刻まれているのですが、これは現在までパリ市民を支えてきた言葉です。パリ市は戦争、革命、水害(大きなセーヌ川による豪雨被害)と幾度となく困難を乗り越えてきた不屈の街です。その不屈の物語を私が始めてパリに学生時代に訪れた際、この言葉を知り自分自身の採用試験などの勉強や苦しいことなどの度に思い出しては困難を乗り越えてきました。
パリ、ベルリン、ニューヨークなどのたくさんの戦争、革命、飢餓、災害等を乗りこえてきた街を訪れ、わたしはこの 「たゆたえども沈まず」という言葉をいつも胸に留めて生活をしております。(ちなみに写真は私がコロナ前にパリを訪れたときの凱旋門の写真です。パリと言えば凱旋門ですね!!移り変わる時代を定点から見てきたパリの歴史そのものです。)
「これからの人生、楽しいことはもちろんありますが、困難なことや悲しいこともあります。そのような波に揺られることがあっても、「人生は揺られて当たりまえ、でも、沈まないぞ」という気持ちをもち続けましょう。そうすれば、きっと船は進み、目的地に着くことでしょう。」
このように児童さん達には頑張ってほしいという思いでいつも接しています😆
学校に行けなくなってしまった児童さんも、「今は苦しいかもしれませんが、きっと大丈夫だよ」と励まし寄り添い、ひらがなやカタカナが読めなく泣いてしまう児童さんにも「大丈夫だよ、前回より読めるようになっているよ、次はこの部分を一緒に頑張ってみようね」などと励まし寄り添い、また算数の文章題が解けなくてイライラしてしまった児童さんへ「大丈夫だよ、今はできないかもしれないけどきっと練習し続けていけば解けるようになるよ、先生も解けなかったことがあるんだよ、先生は信じているから一緒に頑張ろうね」などと共感的に励まし、「たゆたえども沈まず」を日頃の学習の教えを通して失敗したり叱られることがあってもそこから立ち直って一緒に頑張ろう!!と背中を押す声掛けをしております。
subaco studyでは密に保護者様と連携を取り、何か気になる様子などがあればすぐにご連絡をし、一緒に児童さんの成長を見守り、支援をさせていただいております。
「うちの子小学1年生なんだけどなかなかひらがなが覚えられないんです」や「どうしても文章読解が苦手なんです」といった悩みをお持ちの方は気軽にお問い合わせください!!
一緒に大切な未来を担う児童さんを支援させていただければこんなに嬉しいことはありません。
どうぞよろしくお願いいたします(^^)
暑い夏が始まりましたね〜みなさんは夏と冬はどちらが好きですか❓️
私は夏の方が好きなんです🎐暑さがそんなに嫌いではなのとお祭りなどの雰囲気で街が明るく感じ、またセミも鳴き始めて自然や季節の移り変わりを感じることができることに幸せを感じるのです😆ただし私の周りの人はクリスマスやお正月がある冬の方が好きな人の方が多いんです笑
さて、みなさん私は九州で12年間の学校での教諭の職を終え、大阪に戻ってきました!ご縁あって現在subaco studyの管理者をしておりますが、どこに行っても児童はとてもかわいく、年少さんから高校3年生まで接してきましたが、どの児童も個性があり、良いところがあり、児童と接する職に今までずっと就けていることは私の人生の中での最大の幸せのひとつです😆
私は児童と接する際、また学習を教える際、学校現場でもsubacoでも一つのことを心に留めて児童に接しております。
それは、
「たゆたえども沈まず」
この言葉を児童に伝えたい、また私自身のモットーとして日々過ごしています。
これは、1850年代にフランスはパリの紋章に刻まれている言葉です。ラテン語で刻まれているのですが、これは現在までパリ市民を支えてきた言葉です。パリ市は戦争、革命、水害(大きなセーヌ川による豪雨被害)と幾度となく困難を乗り越えてきた不屈の街です。その不屈の物語を私が始めてパリに学生時代に訪れた際、この言葉を知り自分自身の採用試験などの勉強や苦しいことなどの度に思い出しては困難を乗り越えてきました。
パリ、ベルリン、ニューヨークなどのたくさんの戦争、革命、飢餓、災害等を乗りこえてきた街を訪れ、わたしはこの 「たゆたえども沈まず」という言葉をいつも胸に留めて生活をしております。(ちなみに写真は私がコロナ前にパリを訪れたときの凱旋門の写真です。パリと言えば凱旋門ですね!!移り変わる時代を定点から見てきたパリの歴史そのものです。)
「これからの人生、楽しいことはもちろんありますが、困難なことや悲しいこともあります。そのような波に揺られることがあっても、「人生は揺られて当たりまえ、でも、沈まないぞ」という気持ちをもち続けましょう。そうすれば、きっと船は進み、目的地に着くことでしょう。」
このように児童さん達には頑張ってほしいという思いでいつも接しています😆
学校に行けなくなってしまった児童さんも、「今は苦しいかもしれませんが、きっと大丈夫だよ」と励まし寄り添い、ひらがなやカタカナが読めなく泣いてしまう児童さんにも「大丈夫だよ、前回より読めるようになっているよ、次はこの部分を一緒に頑張ってみようね」などと励まし寄り添い、また算数の文章題が解けなくてイライラしてしまった児童さんへ「大丈夫だよ、今はできないかもしれないけどきっと練習し続けていけば解けるようになるよ、先生も解けなかったことがあるんだよ、先生は信じているから一緒に頑張ろうね」などと共感的に励まし、「たゆたえども沈まず」を日頃の学習の教えを通して失敗したり叱られることがあってもそこから立ち直って一緒に頑張ろう!!と背中を押す声掛けをしております。
subaco studyでは密に保護者様と連携を取り、何か気になる様子などがあればすぐにご連絡をし、一緒に児童さんの成長を見守り、支援をさせていただいております。
「うちの子小学1年生なんだけどなかなかひらがなが覚えられないんです」や「どうしても文章読解が苦手なんです」といった悩みをお持ちの方は気軽にお問い合わせください!!
一緒に大切な未来を担う児童さんを支援させていただければこんなに嬉しいことはありません。
どうぞよろしくお願いいたします(^^)