みなさん夏休みももうすぐ終わりますね🌻💦
さて児童さんの中にはおじいちゃん、おばあちゃんの所へ帰省した方がいて、私に「おじいちゃんとおばあちゃんとたくさん美味しいもの食べた〜!!」や「たくさんお小遣いをもらったんだよ!」と言って話しかけてくれる児童さんがいます笑😆
やはりおじいちゃん、おばあちゃんと会えるのは本当に楽しみですよね😊
さて、わたし自身も97歳になる、おばあちゃんに
会いに九州へ帰省してきました‼️
たくさんおばあちゃんとお話しをしておいしい食べ物を食べて満足満足なお盆休みでした😊
おばあちゃんとするお話しの中には自分が経験した太平洋戦争での疎開や空襲のお話しを聞かせてくれ、このお盆の時期はお墓参りに行くとご先祖様に手を合わせる機会が多いですよね。
また、九州はこの前熊本で大きな地震があったばかりなのですが、まだいたるところに傷跡が残っておりました。
10年前の4月は、私自身も熊本地震の際は震源地の近くのホテルにたまたま出張で滞在しており経験したことのない揺れを感じたことを今も覚えています。九州、熊本のみなさんの生活など、早く復興してほしいですね。
さて帰省の帰りはおばあちゃんの寂しがる顔を見るとこちらまで寂しくなるのですが、帰りの飛行機でいつも思うことがあります!
それは、「雲の上には太陽が輝いている」ということです。
Behind the clouds the sun is shining!
大雨の日などに飛行機に乗ると心配になるくらい飛行機が揺れるのですが、やがて時間がたつと写真のような綺麗な太陽の光る青空が見えてきます。(写真は大阪への帰りに機内から撮った写真なのですが、この日はとても大きな雲の中を抜けていきました)
それは例えると、児童さんたちへのメッセージになると思っております。
「勉強などしんどいことがたくさんあると思うけど、必ず雲の上には光が輝いているように、みんなの未来も輝いているんだよ!」というメッセージです。
わたしは学校で担任をしているクラスの生徒にもこの言葉を卒業生に送っておりました。
「人生晴れの日も雨の日もみなさんが前を向いて歩いていけるように、応援しています。雲の上には太陽が必ず光を照らしてくれていますから、上を向いて歩いて行こうね、」と。
Subacoの児童さんたちがいつも勉強を頑張っている姿を見て、このみんなが将来、いろんな形や種類の雲に遭遇したとしても、飛行機はその中を大きく揺れながらでも青空へ向かって飛行するように、児童さんたちがそれらをくぐり抜けてまぶしい光が見れるように今できることを近くで支援ささせていただければとそんな風に改めて飛行機の中から大阪に帰る時の景色を見て感じた次第でした。
(ちなみに大阪に帰る際にあまりの空港での人の多さにお土産を買う時間もなく飛行機に走り飛び乗ったというお話しはここだけの秘密🤫)
夏休みが終わると朝から児童さんが来所されない日が多くなるので、おはよう先生と言って声をかけてくれる姿が見れなくなるのが寂しいですね😅
夏休み明け2学期はどの学年も学習内容が一段階と難しくなりますので、学習にお悩みの方などぜひSubaco Studyにご相談ください😌
いつも読んでいただきありがとうございます😊
児童発達支援管理責任者 了祐
さて児童さんの中にはおじいちゃん、おばあちゃんの所へ帰省した方がいて、私に「おじいちゃんとおばあちゃんとたくさん美味しいもの食べた〜!!」や「たくさんお小遣いをもらったんだよ!」と言って話しかけてくれる児童さんがいます笑😆
やはりおじいちゃん、おばあちゃんと会えるのは本当に楽しみですよね😊
さて、わたし自身も97歳になる、おばあちゃんに
会いに九州へ帰省してきました‼️
たくさんおばあちゃんとお話しをしておいしい食べ物を食べて満足満足なお盆休みでした😊
おばあちゃんとするお話しの中には自分が経験した太平洋戦争での疎開や空襲のお話しを聞かせてくれ、このお盆の時期はお墓参りに行くとご先祖様に手を合わせる機会が多いですよね。
また、九州はこの前熊本で大きな地震があったばかりなのですが、まだいたるところに傷跡が残っておりました。
10年前の4月は、私自身も熊本地震の際は震源地の近くのホテルにたまたま出張で滞在しており経験したことのない揺れを感じたことを今も覚えています。九州、熊本のみなさんの生活など、早く復興してほしいですね。
さて帰省の帰りはおばあちゃんの寂しがる顔を見るとこちらまで寂しくなるのですが、帰りの飛行機でいつも思うことがあります!
それは、「雲の上には太陽が輝いている」ということです。
Behind the clouds the sun is shining!
大雨の日などに飛行機に乗ると心配になるくらい飛行機が揺れるのですが、やがて時間がたつと写真のような綺麗な太陽の光る青空が見えてきます。(写真は大阪への帰りに機内から撮った写真なのですが、この日はとても大きな雲の中を抜けていきました)
それは例えると、児童さんたちへのメッセージになると思っております。
「勉強などしんどいことがたくさんあると思うけど、必ず雲の上には光が輝いているように、みんなの未来も輝いているんだよ!」というメッセージです。
わたしは学校で担任をしているクラスの生徒にもこの言葉を卒業生に送っておりました。
「人生晴れの日も雨の日もみなさんが前を向いて歩いていけるように、応援しています。雲の上には太陽が必ず光を照らしてくれていますから、上を向いて歩いて行こうね、」と。
Subacoの児童さんたちがいつも勉強を頑張っている姿を見て、このみんなが将来、いろんな形や種類の雲に遭遇したとしても、飛行機はその中を大きく揺れながらでも青空へ向かって飛行するように、児童さんたちがそれらをくぐり抜けてまぶしい光が見れるように今できることを近くで支援ささせていただければとそんな風に改めて飛行機の中から大阪に帰る時の景色を見て感じた次第でした。
(ちなみに大阪に帰る際にあまりの空港での人の多さにお土産を買う時間もなく飛行機に走り飛び乗ったというお話しはここだけの秘密🤫)
夏休みが終わると朝から児童さんが来所されない日が多くなるので、おはよう先生と言って声をかけてくれる姿が見れなくなるのが寂しいですね😅
夏休み明け2学期はどの学年も学習内容が一段階と難しくなりますので、学習にお悩みの方などぜひSubaco Studyにご相談ください😌
いつも読んでいただきありがとうございます😊
児童発達支援管理責任者 了祐