
連日、暑い日が続いています。熱中症による救急搬送が日本全国で1万人を超えたというニュースを見ました。水分の補給とともに塩分やミネラルを摂取することが大切です。アプレでは来所する子どもたちにミネラル麦茶や天然水をとっていただいています。
子どもたちの安心・安全の確保のための方策の一環として、AEDの使い方と心肺蘇生法を講師の方をお迎えしてスタッフ全員で学びました。傷病者への意識レベルを判断する声掛け、周囲の人たちへの救助要請の声の上げ方、AEDパッドの張り方、音声ガイダンスによる電気ショックの与え方などを再確認しました。
またロボットを使っての心肺蘇生法、胸骨圧迫も実際に練習しました。胸骨圧迫は救急車が到着し、救急隊員に引き継ぐまで、強く早く絶え間なく続けなければなりません。実際に使う場面を常に意識しておきたいと思います。
またアプレには普通救命講習2修了者、防災士資格保有者が在籍しています。
子どもたちの安心・安全の確保のための方策の一環として、AEDの使い方と心肺蘇生法を講師の方をお迎えしてスタッフ全員で学びました。傷病者への意識レベルを判断する声掛け、周囲の人たちへの救助要請の声の上げ方、AEDパッドの張り方、音声ガイダンスによる電気ショックの与え方などを再確認しました。
またロボットを使っての心肺蘇生法、胸骨圧迫も実際に練習しました。胸骨圧迫は救急車が到着し、救急隊員に引き継ぐまで、強く早く絶え間なく続けなければなりません。実際に使う場面を常に意識しておきたいと思います。
またアプレには普通救命講習2修了者、防災士資格保有者が在籍しています。