放課後等デイサービス
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のびのび広場エムズ

近隣駅: 八幡新田駅、巽ヶ丘駅 / 〒470-2102 愛知県知多郡東浦町緒川寿久茂65-1
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サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
児童発達支援と放課後等デイサービスの毎日の利用人数に合わせて活動を計画して行っている。
職員の配置数は適切であるか
はい
保育士、児童指導員の常勤と非常勤の保育士で随時3〜4人の専門職員を配置している
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
どちらでもない
玄関の段差がある。ただ、現在車椅子使用や運動機能的に補助が必要な利用者はいないが、今後の利用者に向けて改善の予定をしている
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
毎週の全体ミーティングを行っている。非番のスタッフにもオンライン(ZOOM)での参加とアーカイブ機能で他の時間帯での視聴と議事録で内容を確認している
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
コロナ禍での交流などは感染予防のために延期をしているが、日々の活動の改善やブログや案内などの情報提供の改善を考えている
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
弊社HPで公開をしたり、保護者向けの案内で随時報告している
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
いいえ
検討中
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
研修カリキュラムを構成
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
保護者面談実施中 ミーティング時でも随時利用者別に議題に上げていく
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
はい
研修動画カリキュラムを構成 スマートフォンでの各自視聴を進めている
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
毎月のテーマを決めて1週間毎の活動を考えて、利用する全ての利用者が関われるようなプログラムを前月のミーティングで話し合っています。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
はい
オンラインの教材プログラムやツール、最新の療育を取り入れながら、利用者の成長や個性に合わせてプログラムを考えています。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
活動ミーティングを定期的に開催して月単位、週単位、日単位での活動内容を精査して、当日の活動前にもスタッフ間で目的などを話し合っている
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
職員同士で意見を出し合っている 年齢や障がいに応じた個別プログラムを用意・提供していきたいと考えている
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
毎日、活動前に当日のスタッフでミーティングを行い、利用者の確認、利用者への注意事項、プログラムの主旨や役割分担、リーダーを指名して円滑に療育ができるようにしています。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
連絡帳を各スタッフで記入しながらその日に起こった出来事や利用者の行動で気になったこと、他のスタッフに確認しておいて欲しいことなどを話し合っています。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
連絡帳や記録は注意して記入しています。定期的なミーティングの際に利用者についての支援の情報共有をしています。
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
モニタリング会議開催 ミーティング時に利用者情報を共有している
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
はい
職員同士で意見を出し合っている コロナの状況を見ながら実施していく
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
管理者、児童発達支援管理責任者、保育士など現場の療育リーダーにできるだけ参加してもらっています。
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
はい
送迎時に送迎担当を通じて情報共有を行なっている 情報を全スタッフが共有できるように専用アプリを使用している
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
どちらでもない
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
どちらでもない
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
はい
担当者を通じてできる限りの情報共有に努めていく
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
担当者を通じてできる限りの情報共有に努めていく
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
いいえ
コロナウィルス感染拡大の予防のために令和3年1月現在は交流を中止しています。ただ、ウィルス感染拡大の状況変化によっては再開をしていく予定です。
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
はい
リモート会議に参加 情報を全スタッフが共有できるように専用アプリを使用している
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
連絡帳・面談にて伝達 ミーティング時に利用者情報を共有していく
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
いいえ
コロナ感染予防のために休止
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
契約時に説明
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
家族連携を図っていきたい
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
いいえ
コロナウィルス感染拡大の予防のために令和3年1月現在は開催を中止しています。ただ、ウィルス感染拡大の状況変化によっては再開をしていく予定です。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
随時受付している
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
送迎の際に各連絡を書面にしています ブログやインスタで閲覧してもらう 会報の発行があると良い
個人情報に十分注意しているか
はい
パソコンや書庫、書類の管理を徹底しています。
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
はい
絵カードやジェスチャー活用
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
どちらでもない
コロナウィルス感染拡大の予防のために令和3年1月現在は開催を中止しています。ただ、ウィルス感染拡大の状況変化によっては再開をしていく予定です。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
はい
各マニュアルを作成、更新しています。 案内を配布
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
定期的に避難訓練を実施しています。 2ヶ月に1回実施していく
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
虐待防止委員会、研修を計画的に行なっています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
はい
ミーティングで話し合った内容(施錠)などを決めた場合に、連絡書面を作成して保護者に渡して理解してもらいます。
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
どちらでもない
該当利用者なし(令和3年1月10日)
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい
各スタッフ作成してファイリングをして、全スタッフ勤務時間内に常に閲覧できるようにしています。

これまでのサービス自己評価

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