滑り台の上に登った3人の子どもたちが、「先生見てー」と元気いっぱいに、呼びかけてくれました。高いところから見える景色に、ワクワクしながら、自分たちの姿を見てほしいという気持ちがあふれていて、とても微笑ましい瞬間でした。
これからも、子どもたちの「見てほしい」「伝えたい」という気持ちを大切にしながら、楽しい経験を積み重ねていけるよう関わっていきたいと思います。
これからも、子どもたちの「見てほしい」「伝えたい」という気持ちを大切にしながら、楽しい経験を積み重ねていけるよう関わっていきたいと思います。