こんにちは!
児童発達支援・放課後等デイサービスLUMO守口校です。
つま先立ち歩きをすることがある。すり足になっていることがあるなどお子様の様子で気になることはありませんか?
それ、もしかしたらバビンスキー反射が関係しているかもしれません!
バビンスキー反射が残存していると、足裏に入る刺激に対して過敏になり以下のようなお悩みにも繋がります。
・転びやすい
・素足を嫌がる
・靴下のずれが気になる
・靴下をはくことを嫌がる
赤ちゃんの足の裏の外側を刺激すると、足の親指が甲のほうに反る脊髄反射の1つであり、生後数カ月から1歳ごろまで見られます。
バビンスキー反射を調えるには足裏に刺激を入れることが効果的!
・普段触ることのない感触や温度が違うものを踏む
・足でタオルを掴む
・足つぼを踏む
その他にもLUMO守口校では様々な運動の中から足底だけでなく体全体にアプローチを展開し、運動療育で日常生活や学校生活での困りごとを減らしていきます。
現在、無料相談・無料体験受付中!
新しいことに挑戦したいと感じている方、運動療育ってどんなところだろう?と気になっている方、ADHD/ASD/DCDなどお悩みの方がいましたら一度体験にお越しください!
https://www.lumo-by-animom.jp/contact/
子どもの運動教室 LUMO守口校
住所:大阪府守口市竜田通1-6-5-105
TEL:06-6786-9608
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子どもの歩き方気になりませんか?
教室の毎日
24/12/09 10:15