マイシェルパジュニアでは、親子の関わりを大切にするため親子参観weekを実施しています。
今回は、プログラム「知っておこう!~不審者対策~」の様子をご紹介します。
まずは、「不審者ってどんな人?」ということについてみんなで考えた後に、イラストの中から怪しい人物を見つけるワークを行いました。カメラをかまえている人、あとをついていく人、じっと見ている人、お菓子をくれる人、などなど小さな怪しいポイントも含めてたくさん発見することができました。
また、「ひまわり」(ひとりになる場所・まわりから見えない場所・わかれ道・りようされていない場所)という注意が必要な場所を、実際の写真を用いて具体的に説明しました。普段利用している場所や道を思い浮かべながら、子どもたちは真剣な表情で話を聞いていました。
さらに、実際に怪しい人に会ってしまった時については、防犯標語「いかのおすし」(いかない・乗らない・大声を出す・すぐ逃げる・知らせる)にそって、身を守るための5つの行動を確認しました。学校やお家で学んで知っているお子さんも多く、いざというときにどういう行動をとるべきか再確認する良い機会となりました。
プログラムの様子を写真にて一部紹介いたします!
今回は、プログラム「知っておこう!~不審者対策~」の様子をご紹介します。
まずは、「不審者ってどんな人?」ということについてみんなで考えた後に、イラストの中から怪しい人物を見つけるワークを行いました。カメラをかまえている人、あとをついていく人、じっと見ている人、お菓子をくれる人、などなど小さな怪しいポイントも含めてたくさん発見することができました。
また、「ひまわり」(ひとりになる場所・まわりから見えない場所・わかれ道・りようされていない場所)という注意が必要な場所を、実際の写真を用いて具体的に説明しました。普段利用している場所や道を思い浮かべながら、子どもたちは真剣な表情で話を聞いていました。
さらに、実際に怪しい人に会ってしまった時については、防犯標語「いかのおすし」(いかない・乗らない・大声を出す・すぐ逃げる・知らせる)にそって、身を守るための5つの行動を確認しました。学校やお家で学んで知っているお子さんも多く、いざというときにどういう行動をとるべきか再確認する良い機会となりました。
プログラムの様子を写真にて一部紹介いたします!