
こんにちは
きっずあいらんど鋼管通教室です。
先日、皆でボウリングに行ってきました。
始めてボウリングを体験する児童は大きな場所や煌びやかな照明に戸惑いつつも目をキラキラと輝かせていました。
先生による始球式(まさかの1ピンのみ)を終えると2ゲームのチャレンジが始まりました。
思い思いの方法でピンを倒します。ストライクでた!!スペアだ。あぁ惜しい!!
楽しそうな声が飛び交う中で、プレーが上手くいかないことに気持ちを崩しかける児童がいました。
すかさず先生からの声掛けです。「少しずつ上手くなってるよ!」「2ゲームあるよ。まだまだこれからだよ!」崩れかけた気持ちを立て直したその子は数分後には笑顔でプレー。最後には「もっとやろうよ。3ゲーム目をやりたい!!」と前向きになってくれました。
日々の療育の現場ではこうした上手くいくことばかりではありません。
失敗をしながら、気持ちを切り替えながら、上手くいくときは最高の笑顔で、どれもかけがえのない子どもたちの挑戦する姿だということをボウリング大会で改めて感じることができました。
きっずあいらんど鋼管通教室です。
先日、皆でボウリングに行ってきました。
始めてボウリングを体験する児童は大きな場所や煌びやかな照明に戸惑いつつも目をキラキラと輝かせていました。
先生による始球式(まさかの1ピンのみ)を終えると2ゲームのチャレンジが始まりました。
思い思いの方法でピンを倒します。ストライクでた!!スペアだ。あぁ惜しい!!
楽しそうな声が飛び交う中で、プレーが上手くいかないことに気持ちを崩しかける児童がいました。
すかさず先生からの声掛けです。「少しずつ上手くなってるよ!」「2ゲームあるよ。まだまだこれからだよ!」崩れかけた気持ちを立て直したその子は数分後には笑顔でプレー。最後には「もっとやろうよ。3ゲーム目をやりたい!!」と前向きになってくれました。
日々の療育の現場ではこうした上手くいくことばかりではありません。
失敗をしながら、気持ちを切り替えながら、上手くいくときは最高の笑顔で、どれもかけがえのない子どもたちの挑戦する姿だということをボウリング大会で改めて感じることができました。