
こんにちは
BBLabです。
お盆も中盤に入りました。
BBLabはお盆も休まず子供たちと楽しくトレーニングに励んでいます!
BBLabにはワーキングメモリーを鍛えるトレーニングがたくさんありますが今日はその中の一つ形のカードを使ったトレーニングを紹介します。
三角 四角 丸 星 など色んな形のカードをランダムに並べて覚えてもらいます。
子供が覚えた!と言ったらカードを裏返し同じカードを開けていってもらいます。
(トランプの神経衰弱と同じルールです)
先ずは自信を持ってもらうために2組から始めます。
出来るようになると3組4組と増やしていきます。
3組4組でできるようになると覚える時間をはじめは子供が覚えた!というまでの時間でしたがそれを20秒、10秒と決めて短くしていきながら取り組んでいきます。
神経衰弱のように勝負ではないのですが中々マッチングできないと子供たちは自信を無くしてしまうので自信のある組数を続け、子供が組数を増やすことを承諾したら組数を増やして取り組みます。
組数を増やしたことでマッチングが難しければ、最後は出来る組数に戻して成功体験でトレーニングは終わりです(⌒∇⌒)
成功体験が続くと子供たちは「もう一回やる!」と何回もチャレンジしてくれます!!
BBLabです。
お盆も中盤に入りました。
BBLabはお盆も休まず子供たちと楽しくトレーニングに励んでいます!
BBLabにはワーキングメモリーを鍛えるトレーニングがたくさんありますが今日はその中の一つ形のカードを使ったトレーニングを紹介します。
三角 四角 丸 星 など色んな形のカードをランダムに並べて覚えてもらいます。
子供が覚えた!と言ったらカードを裏返し同じカードを開けていってもらいます。
(トランプの神経衰弱と同じルールです)
先ずは自信を持ってもらうために2組から始めます。
出来るようになると3組4組と増やしていきます。
3組4組でできるようになると覚える時間をはじめは子供が覚えた!というまでの時間でしたがそれを20秒、10秒と決めて短くしていきながら取り組んでいきます。
神経衰弱のように勝負ではないのですが中々マッチングできないと子供たちは自信を無くしてしまうので自信のある組数を続け、子供が組数を増やすことを承諾したら組数を増やして取り組みます。
組数を増やしたことでマッチングが難しければ、最後は出来る組数に戻して成功体験でトレーニングは終わりです(⌒∇⌒)
成功体験が続くと子供たちは「もう一回やる!」と何回もチャレンジしてくれます!!