黒い模造紙いっぱいに広がる花火が、とても印象的な工作になりました🎆
今回のパレットハウス天王町の工作では、スタッフがあらかじめ色鉛筆で描いた花火の上から、子供達が好きな色の絵の具を重ねていく活動を行いました。
花火の線をなぞるように色をのせる子もいれば、大きく筆を動かして広い範囲に色を広げる子もいて、一枚一枚違った仕上がりになっています。黒い模造紙に鮮やかな色が加わると、花火の模様が少しずつ浮かび上がっていく様子がよく分かりました。
今回は、最初の花火の下描きはスタッフが色鉛筆で用意し、その上を子供達が自由に絵の具で描いていく流れにしました。あらかじめ花火の形があることで、「どこに色をのせようかな」と考えながら進めやすくなります。職員も近くで手元を確認しながら、それぞれのペースで制作を続けられるよう見守りました。
同じ下描きを使っていても、選ぶ色や筆の動かし方で雰囲気が変わるのがおもしろいですね。職員も「こんな表現になるんだ」と、つい制作の様子を見入ってしまいました。
パレットハウス天王町では、これからも子供達がさまざまな表現に触れられる活動を取り入れていきます。
見学や体験利用も随時受け付けています。お気軽にお問い合わせください。
今回のパレットハウス天王町の工作では、スタッフがあらかじめ色鉛筆で描いた花火の上から、子供達が好きな色の絵の具を重ねていく活動を行いました。
花火の線をなぞるように色をのせる子もいれば、大きく筆を動かして広い範囲に色を広げる子もいて、一枚一枚違った仕上がりになっています。黒い模造紙に鮮やかな色が加わると、花火の模様が少しずつ浮かび上がっていく様子がよく分かりました。
今回は、最初の花火の下描きはスタッフが色鉛筆で用意し、その上を子供達が自由に絵の具で描いていく流れにしました。あらかじめ花火の形があることで、「どこに色をのせようかな」と考えながら進めやすくなります。職員も近くで手元を確認しながら、それぞれのペースで制作を続けられるよう見守りました。
同じ下描きを使っていても、選ぶ色や筆の動かし方で雰囲気が変わるのがおもしろいですね。職員も「こんな表現になるんだ」と、つい制作の様子を見入ってしまいました。
パレットハウス天王町では、これからも子供達がさまざまな表現に触れられる活動を取り入れていきます。
見学や体験利用も随時受け付けています。お気軽にお問い合わせください。