こんにちは! 児発管たかやまです!!
今日は、コペルプラスの教材の一つ『フラッシュカード』についてです。
画像にあるカードの束が、1種類あたり4~15枚のカードの集まりで、レッスンでは先生がカードをめくりながら声を出して写真に写っているもの(くだもの・どうぶつ・おかし・言葉や俳句など)をリズムよく読み上げていきます。
とても早いペースで読み上げ、これら全部を3分から3分30秒でめくっていきます(これはもう職人芸です)。
フラッシュカードの目的は、めくったカードに写っているものを覚えるというよりは、“潜在脳へインプットする”といったイメージです。
① 先生の言葉で(音声)の刺激
② カードの写真・画像で(視覚的)刺激 を・・・。
③ リズムに乗って楽しく♪
お子さまの潜在的イメージの領域へアプローチしていきます。
もちろん、お子さまによって 「早いよ~」 とおっしゃるときは、早さを調整して、何よりも『楽しく学ぶ』を第一にレッスンしていただきます。
コペルプラス山形教室では、フラッシュカードをはじめとして、1回のレッスンでおおよそ20種類ほどの教材(課題)を準備しております。
お子さまおひとりお一人のペースに合わせながら、毎回のレッスンを楽しんでいただけるよう、先生たちが心を込めて準備しています!!
今回は、教材フラッシュカードの紹介でした!
今日は、コペルプラスの教材の一つ『フラッシュカード』についてです。
画像にあるカードの束が、1種類あたり4~15枚のカードの集まりで、レッスンでは先生がカードをめくりながら声を出して写真に写っているもの(くだもの・どうぶつ・おかし・言葉や俳句など)をリズムよく読み上げていきます。
とても早いペースで読み上げ、これら全部を3分から3分30秒でめくっていきます(これはもう職人芸です)。
フラッシュカードの目的は、めくったカードに写っているものを覚えるというよりは、“潜在脳へインプットする”といったイメージです。
① 先生の言葉で(音声)の刺激
② カードの写真・画像で(視覚的)刺激 を・・・。
③ リズムに乗って楽しく♪
お子さまの潜在的イメージの領域へアプローチしていきます。
もちろん、お子さまによって 「早いよ~」 とおっしゃるときは、早さを調整して、何よりも『楽しく学ぶ』を第一にレッスンしていただきます。
コペルプラス山形教室では、フラッシュカードをはじめとして、1回のレッスンでおおよそ20種類ほどの教材(課題)を準備しております。
お子さまおひとりお一人のペースに合わせながら、毎回のレッスンを楽しんでいただけるよう、先生たちが心を込めて準備しています!!
今回は、教材フラッシュカードの紹介でした!