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コペルプラス山形教室【児童大募集!土日も枠あり!】のブログ一覧

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(36件)
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「できない」は誤解?お子さまの見方

こんにちは! 児発管たかやまです!! 「何度言ってもできないんです…」 「どうしてできないんでしょうか…」 このようなご相談をいただくことがあります。 例えば   ・園で先生の指示が通りにくい   ・順番を待てずに先に動いてしまう   ・同じことを何度も繰り返してしまう   ・集団活動についていけない このような姿を見ると、「できていない」と感じてしまい、不安になりますよね。 実はこのような行動は、決して珍しいものではありません。 多くのお子さまが “成長の途中” で経験する姿です。 ここで大切なのは、「できない」と捉えるのではなく、別の視点で見ていくことだと思います。 山形教室では、お子さまの姿を 「できる/できない」 ではなく、 「習得しているスキル/これから習得するスキル(未習得スキル)」 として捉えます。 例えば「順番が待てない」という行動も、   ・待つという力(スキル)   ・どれくらい待つのかを理解する力(スキル)   ・気持ちを調整する力(スキル) といった複数の力(スキル)が関係しています。 つまり、「待てない」のではなく、これらのスキルがまだ育っている途中と考えることができます。 このように見方を変えることで、「どうしてできないのか?」ではなく、「これからどの力(スキル)が育っていくんだろう?」という視点に変わります。 そしてこれは、お子さまの可能性を広げる大切な考え方でもあります。 ご家庭では、次のような関わりがお子さまの安心や自信に繋がっていくと思います。 例えば順番を待つ場面では、   ・「あと10数えたら交代だよ」と具体的に伝える   ・タイマーを使って見える形で時間を示す   ・短い待ち時間から経験する といった工夫があります。 また、できたときには、「待てたね!」「順番守れたね!」とその場で伝えることで、お子さまは少しずつ自信を持ちスキルを身につけていきます。 コペルプラス山形教室では、お子さまの行動をそのまま評価するのではなく、   ・どんな場面で起きたのか   ・どのスキルが関係しているのか   ・ご家庭ではどんな困りごとがあるのか を整理しながら支援を行っています。 そして、ご家庭の生活に合わせて「ご家庭でできる関わり方」を一緒に考えていくことを大切にしています。 お子さまは “できない” のではなく、今まさに “成長の途中” にいます。 その一つひとつの積み重ねが、これからの力につながっていきます。 ***************************************************************************** コペルプラス山形教室は、お子さまへの療育だけでなく、ご家族の安心までを支える教室です。 私たちは、目の前の行動だけを見るのではなく、その背景にある特性や環境要因を整理し、「安心を設計し、成長を可視化する」ことを大切にしています。 まずは無料体験レッスンから始めてみませんか。 【児童発達支援 コペルプラス山形教室】 〒990-0072 山形県山形市浜崎76-1 2F 電話: 023-676-9311 mail: yamagata@copel.info 担当: たかやま *****************************************************************************

コペルプラス山形教室【児童大募集!土日も枠あり!】/「できない」は誤解?お子さまの見方
児発管たかやまたより
26/03/17 08:29 公開
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まず見て覚えるお子さまの力

こんにちは!児発管たかやまです!! 集団遊びの場面で、“みんなの輪にはすぐに入らないで、少し離れて見ている”というようなお子さまがいます。 その姿を見ると、「集団が苦手なのかな?」「お友だちと関わりたくないのかな?」と心配になることもあるかもしれません。 ただ、ここで見ておきたいのは、“入れない” というのではなく、“まず見て学んでいる” という可能性です。 お子さまの中には、いきなり動くよりも、   ・どんな遊びか   ・どんな順番か   ・お友だちはどう動いているか   ・今入って大丈夫な流れか を先に見て理解しようとする子がいます。 これは消極的というより、状況をよく見てから動く慎重さや、観察して学ぶ力とも言えます。 実際に、最初は見ていても、流れが分かると途中から入れたり、一度見た遊びは次から参加しやすくなったりするお子さまもいます。 その場合は、「集団に入れない」のではなく、参加する前に“見る時間”が必要なお子さまと考えたほうが実態に近いことがあります。 ご家庭や支援の場で大切なのは、無理に急がせることではなく、入りやすくすることです。 たとえば、   ・活動の前に何をするか短く伝える   ・最初は見ていてもよい時間をつくる   ・先生のそばで参加する   ・1回だけやってみるなど小さな参加にする こうした工夫があると、お子さまは安心しやすくなります。 「みんなと同じようにすぐ入れるか」だけで見ると、不安が大きくなりやすいのですが、見て流れをつかみ、納得してから動くのも、そのお子さまらしい学び方の一つということもできます。 集団に入る前に、よく観察するお子さまには、学習前の大切な力が育っているという見方もできます。 “見ている時間”も成長の一部として受け止めながら、そのお子さまが安心して参加できる形を一緒に探していきたいですね。 *************************************************************************** 🌱 こんなお気持ちはありませんか?   ・今の関わり方でいいのか不安   ・集団を勧められているけれど迷っている   ・きょうだい関係が気になっている 山形教室では、お子さまお一人おひとりの“今”を大切にしながら、   ✔ 個別で土台をつくる   ✔ 小集団で関わりを育てる   ✔ ご家族と一緒に考える  ・・・・・ そんな支援を行っています。 まずは30分間、実際のレッスンを体験してみませんか? 「うちの子の場合はどうですか?」その問いに、児発管たかやまが丁寧にお答えします。 コペルプラス山形教室では、ご利用児童を募集しております。 【児童発達支援 コペルプラス山形教室】 〒990-0072 山形県山形市浜崎76-1 2F 電話: 023-676-9311 mail: yamagata@copel.info 担当: たかやま ***************************************************************************

コペルプラス山形教室【児童大募集!土日も枠あり!】/まず見て覚えるお子さまの力
児発管たかやまたより
26/03/15 17:55 公開
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変化が苦手なお子さまへの安心サポート

こんにちは! 児発管たかやまです!! 3月も半ば、季節の変わり目、新学期目前。何かと身の回りの変化が多い季節でもあります。 コペルプラス山形教室でも、4月に向けて新しいお友達が増えたり、レッスン時間が変わったりする季節です。 それで、今回は「変化が苦手」に見えるけど、実は「慎重さを持ち合わせている」んだというお子さまへの「安心」を届ける関わり方について記したいと思います。 「新しい場所が苦手なんです…」「いつもと違うことがあると不安定になります」 保護者の方から、このようなお話を聞くことがあります。 例えば、  ・教室やクラスが変わると不安そうになる  ・予定が変わると怒ったり泣いたりする  ・初めての場所では固まってしまう  ・新しい先生に戸惑う こうした姿を見ると、「どうしてこんなに変化が苦手なのだろう」と心配になりますよね。 実は、環境の変化に敏感なお子さまは少なくありません。 お子さまは「いつもと同じ」という状態の中で安心を感じます。 いつもと同じ場所、いつもと同じ人、いつもと同じ流れ。このような繰り返しの中で、「次に何が起きるのか」を少しずつ理解していきます。 ところが環境が変わると、その見通しが持ちにくくなります。 例えば、  ・今日はどこで過ごすのか  ・誰と一緒なのか  ・何をするのか こうしたことが分からないと、不安が強くなりやすいのです。 特に未就学のお子さまは、まだ頭の中で予定を整理したり、これから起きることを想像したりする力が発達・成長している途中です。 そのため、環境の変化があると、   「どうなるの?」 「何をするの?」 という不安が大きくなり、泣いたり怒ったりする形で表れることがあります。 では、ご家庭ではどのように関わるとよいのでしょうか。 大切なのは、「変化をなくすこと」ではなく、「変化を予測できるようにすること」です。 例えば、   「今日は○○公園に行くよ」 「そのあとお昼ご飯を食べようね」 このように、これからの流れを事前に伝えることで、お子さまは安心しやすくなります。 また、生活の中に安心できる流れを作ることも大切です。 例えば、   帰宅→おやつ→好きな遊び→夕食 というように、毎日の流れがある程度決まっていると、お子さまは見通しを持ちやすくなります。 さらに、新しい場所や新しい活動の前には、   「最初にこれをして、そのあとこれをするよ」 と順番を伝えることも効果的です。 コペルプラス山形教室では、お子さまの行動だけを見るのではなく、   ・環境の変化   ・子どもの認知特性   ・まだ育っていないスキル(これから習得するスキル) を整理しながら、その子に合った関わり方を考えています。 変化が苦手なお子さまにとって大切なのは、「安心できる環境」の中で少しずつ経験を積んでいくことです。 安心できる関わりの積み重ねが、お子さまの自信につながっていきます。 変化に戸惑う姿は、決して弱さではありません。 それは、お子さまが周りの環境をしっかり感じ取っている証でもあります。 お子さまが安心して新しい経験に向かえるように、大人が少し見通しを作ってあげることが大切です。 *************************************************************************** 🌱 こんなお気持ちはありませんか?   ・今の関わり方でいいのか不安   ・集団を勧められているけれど迷っている   ・きょうだい関係が気になっている 山形教室では、お子さまお一人おひとりの“今”を大切にしながら、   ✔ 個別で土台をつくる   ✔ 小集団で関わりを育てる   ✔ ご家族と一緒に考える  ・・・・・ そんな支援を行っています。 まずは30分間、実際のレッスンを体験してみませんか? 「うちの子の場合はどうですか?」その問いに、児発管たかやまが丁寧にお答えします。 コペルプラス山形教室では、ご利用児童を募集しております。 【児童発達支援 コペルプラス山形教室】 〒990-0072 山形県山形市浜崎76-1 2F 電話: 023-676-9311 mail: yamagata@copel.info 担当: たかやま ***************************************************************************

コペルプラス山形教室【児童大募集!土日も枠あり!】/変化が苦手なお子さまへの安心サポート
児発管たかやまたより
26/03/14 08:54 公開
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園で頑張る子ほど家で崩れる?帰宅後不機嫌になる意味と関わり方

こんにちは! 児発管たかやまです!! 「園では問題なく過ごしているみたいなのに、家に帰ると急に機嫌が悪くなるんです…」 保護者の方から、このようなお話を聞くことがあります。 園では先生の話も聞けているし、お友だちとも遊べている。 特にトラブルもないと聞いているのに、帰宅したとたん、   ・急に怒り出す   ・ちょっとしたことで泣く   ・着替えや食事を嫌がる   ・癇癪のように感情があふれる そんな様子が見られると、「どうして家ではこうなるの?」と戸惑ってしまいますよね。 実は、こうした姿は珍しいことではありません。 園での生活は、子どもにとって思っている以上にエネルギーを使う時間です。 たとえば園では、   ・集団のルールを守る   ・先生の指示を聞いて行動する   ・順番を待つ   ・お友だちとの関係を気にする   ・嫌なことがあっても我慢する といったことを一日中続けています。特に年長さんたちは、この時期、小学校入学を控え、様々な見通しの立たない情報をキャッチしてきたりします。 大人から見ると当たり前のことのように思えるかもしれませんが、未就学の子どもにとっては、これらはとても大きな頑張りです。 こうした頑張りを続けると、脳のエネルギーは少しずつ消耗していきます。 そして家に帰ると、子どもにとって一番安心できる場所に戻ります。 安心できる場所に戻ると、園で保っていた緊張がふっと緩みます。 その結果、   頑張って抑えていた感情   ↓   安心したことで緩む   ↓   感情があふれる ということが起きるのです。 そのため、帰宅後の不機嫌は「わがまま」や「しつけ不足」と決めつけるものではなく、安心できる場所で感情が解放されている可能性でもあります。 では、ご家庭ではどのように関わるとよいのでしょうか。 まず一つ目は、帰宅直後の要求を減らすことです。 帰ってすぐに、「手を洗って」「着替えて」「宿題して」・・・。 と次々に声をかけると、疲れている子どもにとっては負担が大きくなります。 なので例えば、   帰宅→10分ほど休憩→水分補給→好きな遊び というように、まずは回復する時間を作ることが大切です。 二つ目は、子どもの頑張りを言葉にすることです。 「今日は園でたくさん頑張ったんだね」「いっぱい遊んできたんだね」 このように共感の言葉をかけることで、子どもは安心しやすくなります。 コペルプラス山形教室では、子どもの行動だけを見るのではなく、   ・どんな環境だったのか   ・どれくらい負荷がかかっていたのか   ・まだ育っていないスキルは何か という視点で整理しながら、その子に合った関わり方を考えています。 安心できる環境の中で、少しずつ自己調整の力を育てていくことが大切だと考えています。 園で頑張れている子ほど、家で崩れることがあります。 それは、子どもが一日を精一杯過ごしてきた証でもあります。 「どうしてこんなに怒るの?」ではなく、 「今日も頑張ってきたんだね」という視点で見ていくことが、子どもの安心につながっていきます。 *************************************************************************** 🌱 こんなお気持ちはありませんか?   ・今の関わり方でいいのか不安   ・集団を勧められているけれど迷っている   ・きょうだい関係が気になっている 山形教室では、お子さまお一人おひとりの“今”を大切にしながら、   ✔ 個別で土台をつくる   ✔ 小集団で関わりを育てる   ✔ ご家族と一緒に考える  ・・・・・ そんな支援を行っています。 まずは30分間、実際のレッスンを体験してみませんか? 「うちの子の場合はどうですか?」その問いに、児発管たかやまが丁寧にお答えします。 コペルプラス山形教室では、ご利用児童を募集しております。 【児童発達支援 コペルプラス山形教室】 〒990-0072 山形県山形市浜崎76-1 2F 電話: 023-676-9311 mail: yamagata@copel.info 担当: たかやま ***************************************************************************

コペルプラス山形教室【児童大募集!土日も枠あり!】/園で頑張る子ほど家で崩れる?帰宅後不機嫌になる意味と関わり方
児発管たかやまたより
26/03/12 08:46 公開

「やりたくない!」と言う子の心理

こんにちは! 児発管たかやまです!! 教室では毎日、お子さまたちの元気な声が響いています。 そんな中、保護者の方からよくご相談いただくのが、“「活動の途中で『やりたくない!』と頑なに拒否されて困ってしまう」”というお悩みです。せっかくの学びの場、親御さんとしては「やってほしい」と思う反面、どう声をかけていいか迷ってしまいますよね。 今日は、そんなお子さまの心の内に耳を傾けてみましょう。 【「やりたくない!」の裏側にある気持ち】 活動の切り替え時や、新しい課題を目の前にした時、お子さまが「いや!」と言うのには、実は大切な理由が隠れています。 具体的な場面例: • 大好きなパズルを切り上げて、次のプリント学習に移る時 • 少し難しい「ひも通し」に挑戦しようとした時 子どもの心理(社会性の発達段階)   ①見通しがつかなくて不安: 「次に何をすればいいの?」「いつ終わるの?」という不安が、拒否という形で現れます。   ②失敗したくない: 「うまくできないかも」というプライドや不安が、自分を守るために「やらない」という選択をさせます。   ③自己主張の芽生え: 自分の意思を相手に伝えられるようになった、素晴らしい成長の証でもあります。 【教室で行っている「魔法の対応」】 コペルプラスでは、お子さまの「やりたくない」を否定せず、まずは丸ごと受け止めることから始めます。 ① 「共感」のクッションを置く まずは「そうだよね、まだパズルしたかったよね」と言葉にしてあげます。自分の気持ちを分かってもらえたと感じると、子どもは次の話を聞く準備が整います。 ② スケジュールの可視化 「これとこれをやったらおしまいだよ」と、終わりの見通しを立ててあげます。  ポイント: 視覚的に「あと何枚」と示すと、子どもは安心します。 ③ 「どっちがいい?」の選択肢 「やらない!」と言っている子に「やりなさい」は逆効果。 「赤い鉛筆と青い鉛筆、どっちで書く?」と、やることを前提にした小さな選択肢を提示します。自分で選ぶことで、「納得感」を持って取り組めるようになります。 【児発管たかやまからのメッセージ】 「やりたくない!」と言えるのは、お子さまが“「自分の気持ちを外に出せるようになった」”という、社会性の大きな一歩です。 お家でその言葉を聞いた時は、どうか「わがまま」と捉えず、「おっ、自分の意思が出てきたな」と、一呼吸置いてみてくださいね。私たちと一緒に、お子さまが「やってみようかな」と思える「小さな成功体験」を積み重ねていきましょう。 山形教室では、お子さま一人ひとりのペースに寄り添った支援を大切にしています。 気になることがあれば、いつでもお気軽にお話しくださいね。 *************************************************************************** 🌱 こんなお気持ちはありませんか?   ・今の関わり方でいいのか不安   ・集団を勧められているけれど迷っている   ・きょうだい関係が気になっている 山形教室では、お子さまお一人おひとりの“今”を大切にしながら、   ✔ 個別で土台をつくる   ✔ 小集団で関わりを育てる   ✔ ご家族と一緒に考える  ・・・・・ そんな支援を行っています。 まずは30分間、実際のレッスンを体験してみませんか? 「うちの子の場合はどうですか?」その問いに、児発管たかやまが丁寧にお答えします。 コペルプラス山形教室では、ご利用児童を募集しております。 【児童発達支援 コペルプラス山形教室】 〒990-0072 山形県山形市浜崎76-1 2F 電話: 023-676-9311 mail: yamagata@copel.info 担当: たかやま ***************************************************************************

コペルプラス山形教室【児童大募集!土日も枠あり!】/「やりたくない!」と言う子の心理
児発管たかやまたより
26/03/10 09:29 公開
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