プラレール遊びを通して、3歳男児が意気投合し、同じ空間で遊びを展開していました。お互いの動きを見ながら、列車をもって近づき、「べたべた」「だんだん」等と言いながら、2人の関係性の中で通じ合うやりとりが繰り広げられます。
しばらく遠巻きに見守りながらだんだん近づき、私の方から、「いーれーて」と言うと、2人そろって「いーいーよ!」と大きな声。
そしてすぐに「大きく(路線を)して!」とのオーダーが入りました。
早速レールをたくさんつなげて立体的に交差させ、床一面にコースを広げると喜び、ダイナミックに列車を走らせ、さらにプラレールごっこは続きます。
いつかは、衣装ケース2つ分のレールを全部つなげて、一緒に大きなコースを作ってみたいと思っています。
しばらく遠巻きに見守りながらだんだん近づき、私の方から、「いーれーて」と言うと、2人そろって「いーいーよ!」と大きな声。
そしてすぐに「大きく(路線を)して!」とのオーダーが入りました。
早速レールをたくさんつなげて立体的に交差させ、床一面にコースを広げると喜び、ダイナミックに列車を走らせ、さらにプラレールごっこは続きます。
いつかは、衣装ケース2つ分のレールを全部つなげて、一緒に大きなコースを作ってみたいと思っています。