こんにちは☀️コプラス東大前教室です🌟運筆で手が浮いてしまうと、安定せずに線がガタガタになったり、疲れやすくなったりしますね。今回は作業療法士がつくった、楽しく手首や小指側を紙につける感覚を身につけるアイデアを皆様にご紹介いたします。
手の浮きがみられるお子様に向けて、補助具を使い運筆に取り組んでみました✨
「書く」ことよりも、キャラクターと一緒に紙の上を滑らせてみる動きから始め、手のひらが紙に触れている感覚に少しずつ慣れていきます✨お子様の好きなキャラクターを用意し、「ピカチュウにくっつけていっしょにかいてみよう!」の声かけを行うと、手を離れないように意識してかくことができていました✨
例え離れてしまっても、キャラクターに気づいたら自然と自分からくっつけにいき、一緒にピカチュウと合わせ運筆に楽しく取り組むことができていました👏😌
手の浮きがみられるお子様に向けて、補助具を使い運筆に取り組んでみました✨
「書く」ことよりも、キャラクターと一緒に紙の上を滑らせてみる動きから始め、手のひらが紙に触れている感覚に少しずつ慣れていきます✨お子様の好きなキャラクターを用意し、「ピカチュウにくっつけていっしょにかいてみよう!」の声かけを行うと、手を離れないように意識してかくことができていました✨
例え離れてしまっても、キャラクターに気づいたら自然と自分からくっつけにいき、一緒にピカチュウと合わせ運筆に楽しく取り組むことができていました👏😌