ふれあいみらいキッズでは、母の日の制作活動として、立体お花ブローチ作りを行いました。
今回は、クラフトプラ板を使って立体的なお花のブローチ作りに挑戦しました。
まずは、大きさの違う花びらの形にカットされたプラ板4枚に、色鉛筆で花びらの筋を描いていきました。
皆様、一枚一枚丁寧に模様を描く姿が見られました。
次は着色です。
ペーパータオルに油性ペンで2〜3色色をつけ、
そこにプラ板をこすりつけながら、グラデーションのようなやさしい色合いを作っていきました。
「色が混ざった!」「こっちのほうがきれいかも!」と、色の変化を楽しみながら、それぞれ違った雰囲気のお花になっていきました。
その後は、安全面を考慮し、トースターで焼いて縮める工程や、花びらを立体的に重ねて接着する工程、ビジューパーツやブローチパーツを取り付ける工程はスタッフが担当しました。
さらに、メッセージカードには子どもたち自身の言葉で、お母さんへの気持ちを書いてもらいました。
仕上げにラッピングをして、世界にひとつだけの母の日プレゼントが完成✨
【ねらい】
● 感謝の気持ちを言葉や形で伝える経験をする
● 色やデザインを考えながら、創造力や表現力を育てる
● 細かな作業を通して、集中力や手先の操作性を高める
● プレゼント作りを通して、相手を思いやる気持ちを育てる
「早く渡したい!」「喜んでくれるかな?」と、完成した作品を大切に持ち帰る姿が印象的でした。
“ありがとう”の気持ちがたくさん詰まった、心あたたまる母の日制作となりました🌸
今回は、クラフトプラ板を使って立体的なお花のブローチ作りに挑戦しました。
まずは、大きさの違う花びらの形にカットされたプラ板4枚に、色鉛筆で花びらの筋を描いていきました。
皆様、一枚一枚丁寧に模様を描く姿が見られました。
次は着色です。
ペーパータオルに油性ペンで2〜3色色をつけ、
そこにプラ板をこすりつけながら、グラデーションのようなやさしい色合いを作っていきました。
「色が混ざった!」「こっちのほうがきれいかも!」と、色の変化を楽しみながら、それぞれ違った雰囲気のお花になっていきました。
その後は、安全面を考慮し、トースターで焼いて縮める工程や、花びらを立体的に重ねて接着する工程、ビジューパーツやブローチパーツを取り付ける工程はスタッフが担当しました。
さらに、メッセージカードには子どもたち自身の言葉で、お母さんへの気持ちを書いてもらいました。
仕上げにラッピングをして、世界にひとつだけの母の日プレゼントが完成✨
【ねらい】
● 感謝の気持ちを言葉や形で伝える経験をする
● 色やデザインを考えながら、創造力や表現力を育てる
● 細かな作業を通して、集中力や手先の操作性を高める
● プレゼント作りを通して、相手を思いやる気持ちを育てる
「早く渡したい!」「喜んでくれるかな?」と、完成した作品を大切に持ち帰る姿が印象的でした。
“ありがとう”の気持ちがたくさん詰まった、心あたたまる母の日制作となりました🌸