こんにちは!
ソーシャルブレインズ大宮東口教室です☕
「し」が「つ」みたいになったり、
文字が左右反対の鏡文字になったり…
お子さんのノートを見て
「あれ?大丈夫かな」って
ドキッとしたこと、ありませんか?
じつは、鏡文字が出やすいお子さんは、
脳の中で形をくるくると回転させて
イメージする力が豊かな傾向がある
といわれています。
左右をまだうまく区別できていないのは、
その力が育っている途中のサインかもしれないんです。
そして、直そうとしたときに
「じゃあ何度も何度も書いて
覚えさせよう!」と思いたくなるところですが…
意外に思うかもしれませんが、
じつは繰り返し書く練習よりも大切なことがあるんです!
それは、脳に体の中心(正中線)を
感じさせてあげること。
文字の練習と体の感覚って、
一見まったく関係なさそうですよね?
でも、これがつながっているんです😲
ソーシャルブレインズでは、
「腰回し」や「ビーストフロー」といった動きを取り入れながら、
体の軸や左右の感覚を育てるアプローチをしています。
体で「右・左」をじんわり感じとれるようになると、
文字の向きも自然と整ってくることがあるんですよ。
🏠 おうちでも試してみて!
「どんぐり転がり」のように
体の中心を使う遊びを、
親子でちょっとやってみるのもおすすめです。
書き直しをさせる前に、
まずは一緒に転がってみませんか?😊
今日もお読みいただき、
ありがとうございました!
ソーシャルブレインズ大宮東口教室です☕
「し」が「つ」みたいになったり、
文字が左右反対の鏡文字になったり…
お子さんのノートを見て
「あれ?大丈夫かな」って
ドキッとしたこと、ありませんか?
じつは、鏡文字が出やすいお子さんは、
脳の中で形をくるくると回転させて
イメージする力が豊かな傾向がある
といわれています。
左右をまだうまく区別できていないのは、
その力が育っている途中のサインかもしれないんです。
そして、直そうとしたときに
「じゃあ何度も何度も書いて
覚えさせよう!」と思いたくなるところですが…
意外に思うかもしれませんが、
じつは繰り返し書く練習よりも大切なことがあるんです!
それは、脳に体の中心(正中線)を
感じさせてあげること。
文字の練習と体の感覚って、
一見まったく関係なさそうですよね?
でも、これがつながっているんです😲
ソーシャルブレインズでは、
「腰回し」や「ビーストフロー」といった動きを取り入れながら、
体の軸や左右の感覚を育てるアプローチをしています。
体で「右・左」をじんわり感じとれるようになると、
文字の向きも自然と整ってくることがあるんですよ。
🏠 おうちでも試してみて!
「どんぐり転がり」のように
体の中心を使う遊びを、
親子でちょっとやってみるのもおすすめです。
書き直しをさせる前に、
まずは一緒に転がってみませんか?😊
今日もお読みいただき、
ありがとうございました!