✨運動サーキットでの様子をご紹介します✨
運動サーキットの一部にビジョントレーニングを入れてみました!
💡ビジョントレーニングとは目から入った情報を脳で正しく判断し、身体へ連動させる「見る力(視覚機能)」を総合的に高めるトレーニングのことです。
物を正確に捉える、眼球を素早く動かす機能(眼球運動)だけでなく、出力機能(手や身体を適切に動かす機能)を養うことが出来ます!
今回は、トランポリンや次足歩行の間に、ビジョントレーニングを入れています。
内容を紹介します🎶
①色のついたカードに数字を書きます(今回は1~12番まで作りました)
②、①を壁もしくはホワイトボードに張り付けます。
③職員が後ろで「8番!」、「次は1番!」とランダムに数字を言います。
④言われた番号を、お子様がタッチしたり、床に置いたりします。(お子様のできる範囲で行います。)
手を目一杯上にあげて伸ばす動作は、普段届きにくいインナーマッスルまで引っ張られます。そうすることで血行促進だけでなく、可動域の拡大にもなります。
身体の幹(体幹)が鍛えられることで、手先の巧緻性を高めたり、姿勢改善、怪我の低下にもつながります。
一番はゲームや活動の中で楽しく、正しい身体の使い方を身に着けていくことです!
今後も楽しく学べる活動を取り入れていきます🏃♂️
運動サーキットの一部にビジョントレーニングを入れてみました!
💡ビジョントレーニングとは目から入った情報を脳で正しく判断し、身体へ連動させる「見る力(視覚機能)」を総合的に高めるトレーニングのことです。
物を正確に捉える、眼球を素早く動かす機能(眼球運動)だけでなく、出力機能(手や身体を適切に動かす機能)を養うことが出来ます!
今回は、トランポリンや次足歩行の間に、ビジョントレーニングを入れています。
内容を紹介します🎶
①色のついたカードに数字を書きます(今回は1~12番まで作りました)
②、①を壁もしくはホワイトボードに張り付けます。
③職員が後ろで「8番!」、「次は1番!」とランダムに数字を言います。
④言われた番号を、お子様がタッチしたり、床に置いたりします。(お子様のできる範囲で行います。)
手を目一杯上にあげて伸ばす動作は、普段届きにくいインナーマッスルまで引っ張られます。そうすることで血行促進だけでなく、可動域の拡大にもなります。
身体の幹(体幹)が鍛えられることで、手先の巧緻性を高めたり、姿勢改善、怪我の低下にもつながります。
一番はゲームや活動の中で楽しく、正しい身体の使い方を身に着けていくことです!
今後も楽しく学べる活動を取り入れていきます🏃♂️