”おなじ”と”ちがう”がわかること。
それは、いろんな”見分ける”の土台になる大事な力です✨
”おなじ”が分かるための最初のステップとして
よく取り入れられる課題が「マッチング」です🧩
カードにかいてあるイラストを、
台紙の同じイラストと重ねる、というシンプルな課題。
終点はシートに重ねて貼る、で同じなのですが、
〇1枚ずつカードを渡して貼ってもらう
〇机上に選択肢のカードを並べて、指示されたカードを選ぶ
〇壁に貼ってあるカードの中から指示された物をとってくる
(例:りんご取ってきて🍎→りんごのカードを選択してマッチングする)
〇袋の中にカードを入れて、破いて出てきたカードをマッチングする
などなど提示方法はさまざまです。
お子さんの理解や興味に合わせて、
難易度や量を調整しながらとりくんでいます😽
”おなじ”に気付いてもらうことのほかにも
やりとりをねらいにして好きなキャラクターで取り組むこともあれば、
知っている物の名前を広げるねらいでくだものややさい、のりものなど
属性ごとのシートを使うこともあります。
ひとつの課題でもねらいは色々。
お子さんに楽しみながら課題に取り組んでもらえるように
教材を工夫するのもスタッフの楽しみの一つです♪
それは、いろんな”見分ける”の土台になる大事な力です✨
”おなじ”が分かるための最初のステップとして
よく取り入れられる課題が「マッチング」です🧩
カードにかいてあるイラストを、
台紙の同じイラストと重ねる、というシンプルな課題。
終点はシートに重ねて貼る、で同じなのですが、
〇1枚ずつカードを渡して貼ってもらう
〇机上に選択肢のカードを並べて、指示されたカードを選ぶ
〇壁に貼ってあるカードの中から指示された物をとってくる
(例:りんご取ってきて🍎→りんごのカードを選択してマッチングする)
〇袋の中にカードを入れて、破いて出てきたカードをマッチングする
などなど提示方法はさまざまです。
お子さんの理解や興味に合わせて、
難易度や量を調整しながらとりくんでいます😽
”おなじ”に気付いてもらうことのほかにも
やりとりをねらいにして好きなキャラクターで取り組むこともあれば、
知っている物の名前を広げるねらいでくだものややさい、のりものなど
属性ごとのシートを使うこともあります。
ひとつの課題でもねらいは色々。
お子さんに楽しみながら課題に取り組んでもらえるように
教材を工夫するのもスタッフの楽しみの一つです♪