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6日
みんなのアンケート
言いたい!聞きたい!
ついイラっとしてしまった時の対処法
なるべく心穏やかに過ごしたい…そう思っていても、ついイラっとしてしまうことってありますよね。そんなとき、皆さんはどのようにして自分の心を落ち着けますか?
141件の投稿があります
...
・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。
特に共感が集まった投稿
8年以上前
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飼いネコを触って気をそらします。
すると…なんということでしょう!
穏やかな気持ちになっていくではありませんか!
息子(19)ADHDも同じことしてたと最近分かりました。
すると…なんということでしょう!
穏やかな気持ちになっていくではありませんか!
息子(19)ADHDも同じことしてたと最近分かりました。
8年以上前
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とにかく、その場を離れます。
子供が小さかった頃は、手をあげてしまう自分を責めてどうすることも出来ずに、色々な所に相談しましたが…答は「そんな事をしては、いけません。」「そんな事をするなら、お子さんを保護します」「パパや御実家のサポートを!」と、現実味の無いありふれた教科書通りの回答…そんな事、わかってる!叩いてはいけないことや誰かの助けが必要な事も!わかっていてどうすることも出来なくて、我慢し続けて限界を越えて気が付いたら、もう叩いてしまってるんです。助けて!と、思っていました。
ADHD の子供との生活は、正に24時間の不眠不休…一瞬でも目を離そうものなら、直接命に関わる出来事が平気で起こります。風呂に入る暇もありませんでした。
両親のサポートも夫の理解も無い中、極度の睡眠不足と周囲の叱責で、意識も朦朧としていて、幼稚園の入園式でさえボサボサの髪に喪服を着て臭い頭で出席したのを覚えています。
とにもかくにも、1度でも徘徊をされると見付けられない上に、極端に危ない事を平気にしてしまうので、身長差を利用した 戸締りと危険物の始末から取り掛かり、多少の散らかしは諦めて、やばイと思ったら逃げる事にしました。
母子家庭センターの方や療育関係者の方の中で、もしこの投稿に目を向けて下さる方が居たら、これからの発達障害児のお母さんのサポートについて、是非参考にしていただきたい。あなた方を最期の砦と思って、すがって来るママ達の気持ちを汲んであげて欲しい。
…と、思います。
子供が小さかった頃は、手をあげてしまう自分を責めてどうすることも出来ずに、色々な所に相談しましたが…答は「そんな事をしては、いけません。」「そんな事をするなら、お子さんを保護します」「パパや御実家のサポートを!」と、現実味の無いありふれた教科書通りの回答…そんな事、わかってる!叩いてはいけないことや誰かの助けが必要な事も!わかっていてどうすることも出来なくて、我慢し続けて限界を越えて気が付いたら、もう叩いてしまってるんです。助けて!と、思っていました。
ADHD の子供との生活は、正に24時間の不眠不休…一瞬でも目を離そうものなら、直接命に関わる出来事が平気で起こります。風呂に入る暇もありませんでした。
両親のサポートも夫の理解も無い中、極度の睡眠不足と周囲の叱責で、意識も朦朧としていて、幼稚園の入園式でさえボサボサの髪に喪服を着て臭い頭で出席したのを覚えています。
とにもかくにも、1度でも徘徊をされると見付けられない上に、極端に危ない事を平気にしてしまうので、身長差を利用した 戸締りと危険物の始末から取り掛かり、多少の散らかしは諦めて、やばイと思ったら逃げる事にしました。
母子家庭センターの方や療育関係者の方の中で、もしこの投稿に目を向けて下さる方が居たら、これからの発達障害児のお母さんのサポートについて、是非参考にしていただきたい。あなた方を最期の砦と思って、すがって来るママ達の気持ちを汲んであげて欲しい。
…と、思います。
8年以上前
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イライラはします。子ども達が、私のお腹の中から出てしまった以上、ち〜〜〜っとも私の思いどおりになんかならないんだから、毎日お元気に生きてれば、イラッとするのは当たり前で、まずは、そんな自分を「ダメなお母さんだ」と責めないようにしています。
最近は「かあちゃん、イライラしたきたから、ちょっと休ませて」と、素直に伝えています。空気の読めない子も、人間には感情があり、限界もあると、だんだん理解してきてくれています。たまに、毛布をかけてくれます。
あとね、イライラエネルギーを有効活用して、普段はめんどくさがりで、腰が重くてなかなかできないことを勢いでこなしています。エコですね。
こないだはボーボーに伸びていた庭の木の枝を、高枝ノコギリで片っ端からブッた斬りました!してやったり!ハチの巣もマグナムジェットで駆除!ザマミロー。
モノを捨てられない私ですが、腹立ち紛れに不要品を「でりゃー!」って捨てまくることもあります(そして、一緒に大事なものまで捨ててしまって、また「あれがない、これがない」と、イライラするのです。。。笑)
最近は「かあちゃん、イライラしたきたから、ちょっと休ませて」と、素直に伝えています。空気の読めない子も、人間には感情があり、限界もあると、だんだん理解してきてくれています。たまに、毛布をかけてくれます。
あとね、イライラエネルギーを有効活用して、普段はめんどくさがりで、腰が重くてなかなかできないことを勢いでこなしています。エコですね。
こないだはボーボーに伸びていた庭の木の枝を、高枝ノコギリで片っ端からブッた斬りました!してやったり!ハチの巣もマグナムジェットで駆除!ザマミロー。
モノを捨てられない私ですが、腹立ち紛れに不要品を「でりゃー!」って捨てまくることもあります(そして、一緒に大事なものまで捨ててしまって、また「あれがない、これがない」と、イライラするのです。。。笑)
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現在募集中のアンケート
言いたい!聞きたい!
「わが子に合う学校、どう選んだ?」中学・高校進学の不安を安心に変えた、あなたの経験談を教えてください!
子どもの日々の成長を感じると同時に、進級や進学の二文字が心に重くのしかかることはありませんか?「今の特性で、中学の集団生活に馴染めるかな?」「高校進学を控えているけれど、内申点が足りない……。どんな選択肢があるの?」
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、具体的な体験談をお寄せください。
お寄せいただいたエピソードについては
発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
発達ナビの連載ライター陣がイラストを描きおろし、体験談をコミックエッセイ化して、発達ナビで公開
などで活用させて頂きます。
【アンケート期間】 2026年2月25日 〜 2026年3月9日
▼発達ナビ編集部が作成する記事内にて読者の方からの声としての紹介について
採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼コミックエッセイ化について
コミックエッセイとしてエピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
コミックエッセイ公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
コミックエッセイとしてエピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。 採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
「わが子にぴったりの環境を見つけてあげたい」という親心がある一方で、あふれる情報の中で「結局、何が正解なの?」と迷子になってしまうこともありますよね。そんなとき、一番の支えになるのは、同じ道を通り抜けてきた先輩保護者の方々の「うちはこう選んだよ」「ここは盲点だった!」という生の声です。
成功したお話はもちろん、「もっとこうしておけばよかった」という後悔や、進学先を変えた経験なども、今まさに悩んでいる方にとっての貴重な地図になります。あなたの歩んできた道のりを、少しだけお裾分けいただけませんか?
例えば、こんな経験はありませんか?
・合同説明会や学校見学で、先生に「ここだけは確認した」というチェックポイント
・通信制高校や単位制高校、サポート校など、多様な選択肢の中から今の学校に決めた決め手
・中学校の通級指導教室や特別支援学級から、普通科高校への受験に挑戦したときの手続きや工夫
・受験当日のパニックや不安を防ぐために、親子で取り組んだメンタルケアや事前準備
・「偏差値」ではなく「お子さんの特性(少人数、静かな環境など)」を優先して選んで良かったこと
・オープンスクールで見落としていたけれど、入学してから気づいた「配慮」の実態
・進学後に環境が合わず、転校や編入を経験したからこそ分かった「学校選びの本当の基準」
皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。
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中学・高校への進学を経験し、学校選びや受験対策において、納得できる選択や工夫ができた経験がある
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中学・高校への進学を終えたが、環境の変化や事前のリサーチ不足などで今も悩みや課題を感じている
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今まさに中学・高校への進級・進学を控えており、学校の選び方や準備について具体的なアドバイスがほしい