みんなのアンケート

言いたい!聞きたい!
「迷子の悩み・工夫」を教えて!~みまもり「GPS BoT」抽選プレゼントキャンペーンも実施中(2018/3/20まで!)~
お子さまの迷子で悩んでいること、迷子対策として工夫していることを教えてください!
<抽選プレゼントキャンペーンのご紹介>
Bsize社のみまもり「GPS BoT」を抽選で3名様にプレゼントするキャンペーンを実施中です!(※)
応募はコチラから。https://goo.gl/forms/iTlXdbTWazUzW41q1
【応募期間】2018/3/8~2018/3/20
【GPS BoTとは?】GPS BoTは、ビーサイズ株式会社( http://www.bsize.com/ )の提供する見守りAIロボットです。日本中をカバーする携帯電話回線に自動接続し、お子さまの現在地を見守り続けます。わずか5cm幅の端末をお子さまのかばんに入れるだけ!親御さまのスマートフォンでいつでもお子さまの位置情報を確認できる便利な迷子対策グッズです。
※当選者には、4,800円(税別)の端末を無料で提供いたします。月額利用料480円(税別)は自己負担していただきます。
※当選者には、一度ご本人でご購入いただいた後、端末代を全額キャッシュバックさせていただきます。
61件の投稿があります
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・アンケートに関する投稿及びアンケート結果を発達ナビのコラム等で紹介する場合があります。
・アンケート結果は、今後のサービス改善・向上の参考とさせていただきます。

特に共感が集まった投稿

三男は2歳の時に勝手に家を出て
お兄ちゃんの学校まで1人で行き
日曜日の朝6時、誰もいない学校の前で
たまたま通りがかった親切お姉さんに保護され、迷子で警察に保護されました。

私がトイレに行った数分の隙。
必死に泣きながら探しました。
学校からの連絡で保護されていると聞いた時はその場で崩れ落ちました。

今は末っ子が目を離した5秒の隙に走って逃亡してしまうので、毎日のお散歩も
ヒヤヒヤしながらしてます。

小さな子だからカバンもGPS も持たせられません💦
他動や衝動がある子にとってはいつ何が起こるか分からない毎日。
一瞬の隙に居なくなるので、目を離せません💦💦
私は3歳の時に買って貰った三輪車が嬉しくて夢中になり初めて乗るのに駅4つくらい離れた所まで夢中で走って泣きもせず人に『〇〇の1丁目どっち?』と聞きながら真っ暗になって家に帰ったり

親とはぐれても1人でバスに乗って家に帰ったりと多動が激しい上に気が強い子だったので母親も「どうせ帰って来る」と探しもしなかったです😅

息子は私とは違い少し目を離すと迷子になりワンワン泣いて何も言えない子で何処へ遊びに行っても『ピンポンパンポーン迷子のお知らせです📢』の子で慣れた私は居ないと思ったら探さずにお知らせを待つようになるくらいでした。

小6の息子は未だに迷子になるのでスマホを持たせ消えるとGPSで私が息子を探してますが、スマホはYouTubeばかり見るので失敗しました😓

息子には障害者手帳とヘルプマークも持たせてますがGPSは必須アイテムです❣️
中学一年生女の子です。
このGPSとても良いですね😊

ただ、知恵が付いてくる高学年の頃は、私に探されるのが、嫌で、GPS付きキッズ携帯は、家を出てすぐの公園に置き、ウロウロする。
川に投げる、マンションの上から落とす、などをして、一年間に5台壊しました。
故意にやって居るので、保険は適用外。

2歳から、今も・警察に電話して、捜索してもらうの、数知れず
天候、時間、問わず、外に出て遊びたい、我が姫。

色々考えました。
が、結局・取り外しの出来るGPSは、ほぼ意味をなしません。
靴も色々履きます。
カバンも特定のカバンとかは、ありません。
服も色々着ます。
縫い付けても、それを着用するか、わからない。

言っても、分からない。
叱っても、要求に勝てない。
視覚支援、ご褒美制度・やった。
効果なし。

私と姫さま・紐で結んで寝る日々。
今は、括らせてもくれない。

誰か、絶対に姫さまでは、取り外し不可能・耐久性・防水性の高いGPS
発明して下さい😅

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約9時間
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると27人の回答が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)