こんにちは、夢門塾磯子教室です。
新しく来てくれたお友達も段々と夢門塾磯子教室に慣れ親しんでくれています。
子どもの適応力は早いなぁと思っている毎日です。これまで1.2年生だったお友達も『お兄さんしなきゃ!』と新1年生のお友達のお手伝いをしてくれています✨
今回は「ズバリ当てましょう」ゲームの紹介です。
このレクは数字を当ててもらうチームと数字を当てるチームの2チームに分かれて取り組みます。
当ててもらうチームは参加人数+2多いくじからランダムに1つ引いてもらい、その後ランダムに並んで準備してもらいます。
当てるチームは、その準備の間に『どのような質問をしたら当てられるか』を皆で考えます。
その後、当てる側のチームは一人一回ずつ質問を行い数字を当てるためのヒントを集めます。
見事全員の数字を当てることが出来た場合、チームを交代します。
初回に取り組んだお友達はどんな質問をすれば良いか難しいご様子でした。お友達が「漢字で書いたときの画数は?」、「順番に並んでもらうのは?」と様々な案を出してくれました✨
さっそくみんなで考えた質問をしていき、ある程度ヒントを貰う事が出来ました。
そこからの推理パートでは貰ったヒントを元に「A君は1かな?」、「B君は5?」とチーム内でしっかりと相談をして進めることができました!
前半と後半を入れ替えた際には、前半チームの質問をヒントに同じ質問をしたり、「奇数の人に手を挙げてもらう」など新しい質問を作ることが出来ました。
今回のレクでは、数字を当てられたお友達が「シュン」と落ち込む場面も見られました。
スタッフから「このゲームは上手な質門が出来るかを見るゲームだから、当てられた方が『上手な質問が出来た』って事でしょ?だから当てられた方が良いんだよ」とお伝えすると、納得をしてもらえたか気持ちを持ち直すことができました。
今回のレクでは、当てた当てられたに目が行きがちな部分もありますが、『上手な質問の仕方』を探すことを伝えると、活動に対してまた違った気持ちで臨むことができるのを再確認することができました✨
最後までお読みいただきありがとうございました。
新しく来てくれたお友達も段々と夢門塾磯子教室に慣れ親しんでくれています。
子どもの適応力は早いなぁと思っている毎日です。これまで1.2年生だったお友達も『お兄さんしなきゃ!』と新1年生のお友達のお手伝いをしてくれています✨
今回は「ズバリ当てましょう」ゲームの紹介です。
このレクは数字を当ててもらうチームと数字を当てるチームの2チームに分かれて取り組みます。
当ててもらうチームは参加人数+2多いくじからランダムに1つ引いてもらい、その後ランダムに並んで準備してもらいます。
当てるチームは、その準備の間に『どのような質問をしたら当てられるか』を皆で考えます。
その後、当てる側のチームは一人一回ずつ質問を行い数字を当てるためのヒントを集めます。
見事全員の数字を当てることが出来た場合、チームを交代します。
初回に取り組んだお友達はどんな質問をすれば良いか難しいご様子でした。お友達が「漢字で書いたときの画数は?」、「順番に並んでもらうのは?」と様々な案を出してくれました✨
さっそくみんなで考えた質問をしていき、ある程度ヒントを貰う事が出来ました。
そこからの推理パートでは貰ったヒントを元に「A君は1かな?」、「B君は5?」とチーム内でしっかりと相談をして進めることができました!
前半と後半を入れ替えた際には、前半チームの質問をヒントに同じ質問をしたり、「奇数の人に手を挙げてもらう」など新しい質問を作ることが出来ました。
今回のレクでは、数字を当てられたお友達が「シュン」と落ち込む場面も見られました。
スタッフから「このゲームは上手な質門が出来るかを見るゲームだから、当てられた方が『上手な質問が出来た』って事でしょ?だから当てられた方が良いんだよ」とお伝えすると、納得をしてもらえたか気持ちを持ち直すことができました。
今回のレクでは、当てた当てられたに目が行きがちな部分もありますが、『上手な質問の仕方』を探すことを伝えると、活動に対してまた違った気持ちで臨むことができるのを再確認することができました✨
最後までお読みいただきありがとうございました。