放課後等デイサービス
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でらいとわーくジュニア かまたアフタースクール

近隣駅: 蒲田駅、京急蒲田駅 / 〒144-0052 東京都大田区蒲田5-30-15 第20下川ビル2F
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サービス自己評価一覧
環境・体制整備
利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか
はい
相談室や、事務室を除いても、訓練室はゆとりのあるスペースを確保しています。
職員の配置数は適切であるか
はい
配置基準より余裕を持って指導にあたっています。出来るだけ職員には、学びの提供をとも考えていますので、余裕を持つことで、常に研修や講習に参加できるように工夫をしています。
事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切になされているか
はい
目に見えるバリアフリーだけではなく、心のバリアフリーにも気を付けた対応を心掛けています。 WRAP(元気回復行動プランhttp://wrap-jp.net/about.html)のファシリテーターがいる事業所として、心のバリアフリーも考えた訓練をと考えています。
業務改善
業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
はい
職員一人一人が経営者という観点で取り組んでいます。また、事業所の在り方、事業所のプログラム、設備や、職員の考え方についても【永遠に未完成】というとらえ方をもって常にplan・do・check・actionを心掛けています。
保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか
はい
業務改善と同じように、保護者の意向を把握しながら業務改善をと考えています。
この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか
はい
年に1回、保護者へアンケートを配布して結果を集計後にホームページ上で公表をしております。
第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
はい
第三者評価についても、ホームページ上で公表しております。
職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
はい
事業所内の定期的な研修に加えて、外部研修も、出来るだけ受けられるようにしています。
適切な支援の提供
アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
必ず作っています。また、定期的に、計画を見直しながらモニタリングを行い、アセスメントの更新を行っています。
子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
どちらでもない
活動プログラムの立案をチームで行っているか
はい
標準プログラムのほか、定期的にプログラムについて職員同士で検討する機会を作っています。
活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか
どちらでもない
固定化しているプログラムは確かにありますが、その固定化しているプログラムに変化をつけて工夫を取り入れたプログラムを行っています。
平日、休日、長期休暇に応じて、課題をきめ細やかに設定して支援しているか
はい
出来るだけニーズを理解して課題を細かくして支援を心掛けています。
子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか
はい
私共として、まだまだ研究途上ではありますが、サービス計画を適宜組み合わせていると考えて作成しています。
支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか
はい
前日から、職員の役割、当日にも役割の確認を行っています。
支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか
はい
振り返りは必ず行うように徹底しています。
日々の支援に関して正しく記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか
はい
記録は必ずつけて、定期ミーティングで検証して、今後に生かせるように取り組んでいます。
定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか
はい
定期的なモニタリングは必ず行っています。「問題や課題となることはどのようなことなのか」「支援の目的に向けて順調に進んでいるであろうか」等、踏まえた上で、支援計画の見直しの必要性を検討しています。
ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか
はい
厚生労働省HP(http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12201000-Shakaiengokyokushougaihokenfukushibu-Kikakuka/0000082829.pdf)に書かれているように、複数の組み合わせによる支援を行っています。
関係機関や保護者との連携
障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子どもの状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか
はい
プログラム導入で関わっている事業会社の担当者のほか、保護者の代表など入っていただき、会議を行っています。
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか
どちらでもない
医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えているか
はい
連携している医療機関もあり、連絡体制整えて、医療と連携できるように対応しています。
就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか
どちらでもない
基本的には保護者からの情報を中心としています。
学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか
はい
児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか
はい
専門性が必要なケースは、相談して助言や研修を積極的に受けるようにしています。
放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか
どちらでもない
今後は、連携して行きたいと思っています。
(地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか
はい
参加できる機会は積極的に参加をしたい意向を持って活動しています。
日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか
はい
常に連携は保ちながら、保護者の相談にも乗れるよう共通理解に努めています。
保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニング等の支援を行っているか
どちらでもない
本格的なものではありませんが、個別に子育ての悩みや解決方法などを、専門のカウンセラーとの面談で実施しています。
保護者等への説明責任等
運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか
はい
運営規定や、重要事項のほか、プログラムについて等丁寧に説明をしたいと思っています。もちろん、利用料金についても丁寧な説明が求められると思います。
保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか
はい
出来るだけ、保護者のお悩みや、困りごと、相談にも寄り添えるようにと思っています。定期的に教室にお越し頂き、職員との面談を実施しております。
父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか
はい
中学入学・高校入学等、環境の変化に合わせて事前に家族が交流できる場を作っています。
子どもや保護者からの苦情について、対応の体制を整備するとともに、子どもや保護者に周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか
はい
そのような事が有った際は、迅速かつ丁寧な対応をと心掛けています。
定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信しているか
はい
月に1度のかわら版と、お子様のご様子を連絡しています。
個人情報に十分注意しているか
はい
個人情報の取り扱いには十分気を付けています。 個人情報保護方針 一般社団法人障がい者・高齢者じりつ支援機構(以下「団体」という)は以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築し、全職員に個人情報保護の重要性の認識と取組みを徹底させることにより、個人情報の保護を推進することを宣言いたします。 第1条 個人情報の取得と利用 団体は利用目的を明確にした上で個人情報を取得し、目的の範囲内に限り、個人情報を利用いたします。また、利用目的の範囲を超えて個人情報の利用を行わないよう、団体内の管理体制の整備および安全管理措置を講じます。 第2条 個人情報の管理と保護 個人情報の管理は、厳重に行うこととし、お客様にご承諾いただいた場合を除き、第三者に対しデータを開示・提供することは原則いたしません。また個人情報の漏えい、滅失又はき損を防ぐため、安全管理措置を規定し実施いたします。また問題発生の予防のための手順を設け実施するとともに、万が一の問題発生に対しては速やかに再発防止のための是正を行います。 第3条 法令・規範の遵守 団体は、団体が保有する個人情報の取扱いに関して適用される法令、国が定める指針及びその他の規範を遵守いたします。 第4条 お問い合わせ・苦情への対応 団体は、団体が保有する個人情報に対するお問い合わせや苦情に対して、受付、対応の体制と手順を整備し、迅速に対応いたします。 第5条 個人情報保護管理体制および仕組みの継続的改善 団体は、個人情報保護に関する管理の体制と仕組みについて継続的改善を実施いたします。 ■個人情報に関する苦情・お問い合わせ窓口 〒144-0052大田区蒲田5-30-15第20下川ビル2F 電話によるお問い合わせ:03-6428-6030 E-mailによるお問い合わせ:info@jiritsu-shien.org
障害のある子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか
どちらでもない
医師、疎通の情報伝達の配慮については、まだ可能な伝達方法があるのではと模索しています。電話やメール、SNSを利用を希望される保護者が多いのですが、スカイプなども含め検討中です。
事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか
どちらでもない
運営地域の大田区が運営の区民活動情報(おーちゃん)を利用始業時の参加や、運営の規格を行っていますが、まだ取り組み途上です。
非常時の対応
緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか
はい
非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか
はい
通所者が日に10名と限られているので、約1ヶ月をかけて全員を避難場所へ連れて行き対応をしています。春と秋の2回行い、保護者へは避難場所についてのお知らせを配布しております。
虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか
はい
研修にも積極的に参加しています。
どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか
どちらでもない
食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか
はい
食事提供はありませんがおやつについての配慮を行っています。
ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか
はい

これまでのサービス自己評価

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