児童発達支援事業所

児童はったつ支援室まるソラのブログ一覧

  • 空きあり
お子さまに合った施設か、気軽に相談してみましょう
空き情報の確認や見学予約も受付中♪
電話で聞く場合はこちら:050-3196-2675
※営業・調査を目的としたお問い合わせはご遠慮ください
NEW

【矢川】5月の製作


こんにちは。
個別療育を中心に行っております、児童はったつ支援室まるソラです。

過ごしやすい季節になり、ほんのり日焼けしてまるソラに来るお友達が増えてきました。外遊びでたくさん身体を動かして、楽しく過ごして欲しいです。


5月は、こいのぼりを作りました。
大きいこいのぼりは、切れ込みに合わせて画用紙を格子状に通し、ウロコをイメージしたものを作りました。指先を使い少し細かい作業でしたが、出来上がりを見て嬉しそうに「できた!」と喜ぶ姿がありました。小さいこいのぼりは、えのぐでウロコを表現しました。1回スタンプを押すと楽しくなり、たくさんのウロコをぺたぺたする姿がありました。壁には鮮やかで可愛いこいのぼりがたくさん泳いでいますよ。



そもそもこどもの日とはどんなものなのか…
5月5日は「端午の節句(たんごのせっく)」で、男の子の健やかな成長や幸せを祈って、お祝いをする日でした。1948年に、5月5日を「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」お休みの日と決められてから、端午の節句の日が、こどもの日にもなったそうです。そのため今では、子どもたちみんなをお祝いするようになりました。子どものお祝いだけじゃなくて「お母さんに感謝する」という意味もあったのですね。
「どうしてこいのぼりを飾るの?」
「鯉」というお魚は、強くて流れが速くて強い川でも元気に泳ぎ、滝をものぼってしまう魚。
そんなたくましい鯉のように、子どもたちが元気に大きくなることをお願いする意味が込められています。五色の吹流しは、子どもの無事な成長を願って悪いものを追い払う意味が込められているのだそうです。

子供の成長を願う思いは今も昔も変わらないですね。こいのぼりのように、元気にたくましく成長してほしいなと思います。



個別療育中心の児童はったつ支援室まるソラ
体験療育のお申し込みやお子様の発育についてのご相談・ご質問などお気軽にお問合せください。

【住所】国立市富士見台4-9-3佐藤ビル2階
【受付時間】午前9時~午後6時(日曜日・祝日定休)
【電話】042-505-9634
【メール】marusora493@gmail.com
【Instagram アカウント】@marusora0901 https://www.instagram.com/marusora0901
電話で聞く場合はこちら:050-3196-2675
※営業・調査を目的としたお問い合わせはご遠慮ください
24時間以内に
36人が見ています!
電話で聞く場合はこちら 050-3196-2675

掲載情報について

施設の情報
施設の情報は、株式会社LITALICOの独自収集情報、都道府県の公開情報、施設からの情報提供に基づくものです。株式会社LITALICOがその内容を保証し、また特定の施設の利用を推奨するものではありません。ご利用の際は必要に応じて各施設にお問い合わせください。施設の情報の利用により生じた損害について株式会社LITALICOは一切責任を負いません。


利用者の声
利用者の声は、施設と関わりをもった第三者の主観によるもので、株式会社LITALICOの見解を示すものではありません。あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。


施設カテゴリ
施設のカテゴリについては、児童発達支援事業所、放課後等デイサービス、その他発達支援施設の3つのカテゴリを取り扱っており、児童発達支援事業所については、地域の児童発達支援センターと児童発達支援事業の両方を掲載しております。