幼児期は発達障害と診断されていて、3歳の時には、言葉の遅れと知的遅れが指摘されていました。
そんな状態から少しでも良くなるようにいろいろ探して、当所に通うことにしました。
最初の頃は、よく泣いていて、集中力もほとんど無く、自発語もほとんど無い状態でしたが、毎週通ううちに、少しづつ言葉の理解が良くなり、通い始めてから6ヶ月後には、新しい自発語が毎日のように出るようになっています。
そんな状態から少しでも良くなるようにいろいろ探して、当所に通うことにしました。
最初の頃は、よく泣いていて、集中力もほとんど無く、自発語もほとんど無い状態でしたが、毎週通ううちに、少しづつ言葉の理解が良くなり、通い始めてから6ヶ月後には、新しい自発語が毎日のように出るようになっています。