みなさまこんにちは、こぱんはうすさくら川越中央教室の関口です。
今回のプログラムは"あぶくたった"で、子ども役とおに役に分かれてわらべ歌と鬼ごっこを合わせた伝承遊びを楽しみました👐🏻
まずは指導員がおに役となり、円になってお友だちや他の指導員と手を繋いで"あぶくたった"の流れを覚える子どもたち。
「あぶくたった~にえたった~」「なんのおと?」と一緒に台詞を言ってくれて、おに役の「オバケの音だ~」の台詞では指導員の動きを見て一緒に逃げることができて上手でした!
おに役の指導員が来ると「きゃー!!」と嬉しそうににこにこ笑顔で逃げる姿も微笑ましかったです☺️
今度は一人ずつおに役に挑戦し、「さいしょにやってくれる人~」の声に「はい!」と年長さんのお友だちが元気よく挙手してくれました。
一人で頑張って取り組むことができ、「何の音?」では「かぜのおと!」など自分で考えて答える姿が見られてさすがの年長さんでした!
続いて行った年少さんのお友だちもハンドサインで"あめのおと!"と自分で考えて答えられ、小さいお友だちは"オバケの音"で「ガオォ~!!(恐竜の音)」とアレンジしていて可愛らしかったです🦖
「うわぁー!!」とオバケのポーズをしてそれぞれ子ども役のお友だちや指導員を追いかける姿もまた可愛く、少し長い取り組みでしたが最後まで楽しく参加できた子どもたちでした!
わらべ歌の歌詞からどんな様子が想像を膨らましながら子ども役やおに役になりきって鬼ごっこを楽しむことで想像力や表現力の育まれるとともに、"何の音?"に対してそれぞれ答えを考えることで思考力の養いや自分で考える練習につながるプログラムでした。
今回のプログラムは"あぶくたった"で、子ども役とおに役に分かれてわらべ歌と鬼ごっこを合わせた伝承遊びを楽しみました👐🏻
まずは指導員がおに役となり、円になってお友だちや他の指導員と手を繋いで"あぶくたった"の流れを覚える子どもたち。
「あぶくたった~にえたった~」「なんのおと?」と一緒に台詞を言ってくれて、おに役の「オバケの音だ~」の台詞では指導員の動きを見て一緒に逃げることができて上手でした!
おに役の指導員が来ると「きゃー!!」と嬉しそうににこにこ笑顔で逃げる姿も微笑ましかったです☺️
今度は一人ずつおに役に挑戦し、「さいしょにやってくれる人~」の声に「はい!」と年長さんのお友だちが元気よく挙手してくれました。
一人で頑張って取り組むことができ、「何の音?」では「かぜのおと!」など自分で考えて答える姿が見られてさすがの年長さんでした!
続いて行った年少さんのお友だちもハンドサインで"あめのおと!"と自分で考えて答えられ、小さいお友だちは"オバケの音"で「ガオォ~!!(恐竜の音)」とアレンジしていて可愛らしかったです🦖
「うわぁー!!」とオバケのポーズをしてそれぞれ子ども役のお友だちや指導員を追いかける姿もまた可愛く、少し長い取り組みでしたが最後まで楽しく参加できた子どもたちでした!
わらべ歌の歌詞からどんな様子が想像を膨らましながら子ども役やおに役になりきって鬼ごっこを楽しむことで想像力や表現力の育まれるとともに、"何の音?"に対してそれぞれ答えを考えることで思考力の養いや自分で考える練習につながるプログラムでした。