おはようございます☀️
いきちかレンジャー🌈茜色🌆です😊
今週の「いきるちから2」では、節分製作に取り
組んでいます👹
製作をしていて感じることは
「みんな芸術家の卵だ🧑🎨❗️」ということです✨
鬼のツノは何本?とたずねられたら、みなさん
なら何と答えますか?
一般的には、鬼のツノは1本か2本というイメージがあるかもしれませんが、子どもたちには、そうした決まった考えはあまりないようです😉
こちらが用意している数を上回り、「5本!」と
答えた子もいました😵
子どもの創造力には、改めて驚かされます✨
目や口もそれぞれ思い思いの形に仕上げています
ある画家の幼少期のエピソードに、こんなお話
があります
『お留守番中にお絵描きをしていました。
楽しくて、画用紙だけでは足りず、襖にもどんどん描いていきました。
母が帰ってきて、笑顔で「上手だね」と褒めてくれました。
もし叱られていたら、今の私はなかったかもしれません。』
子どもの可能性を、大人の固定的な考えで狭めてしまわないような声かけを大切にしたいと感じます
「いきるちから2」のみんなが、自由に楽しく
自分らしく、さまざまなことに取り組める
よう、これからもサポートしていきます😊
今日はどんな作品が仕上がるでしょうか?
お楽しみに〜🎵
いきちかレンジャー🌈茜色🌆です😊
今週の「いきるちから2」では、節分製作に取り
組んでいます👹
製作をしていて感じることは
「みんな芸術家の卵だ🧑🎨❗️」ということです✨
鬼のツノは何本?とたずねられたら、みなさん
なら何と答えますか?
一般的には、鬼のツノは1本か2本というイメージがあるかもしれませんが、子どもたちには、そうした決まった考えはあまりないようです😉
こちらが用意している数を上回り、「5本!」と
答えた子もいました😵
子どもの創造力には、改めて驚かされます✨
目や口もそれぞれ思い思いの形に仕上げています
ある画家の幼少期のエピソードに、こんなお話
があります
『お留守番中にお絵描きをしていました。
楽しくて、画用紙だけでは足りず、襖にもどんどん描いていきました。
母が帰ってきて、笑顔で「上手だね」と褒めてくれました。
もし叱られていたら、今の私はなかったかもしれません。』
子どもの可能性を、大人の固定的な考えで狭めてしまわないような声かけを大切にしたいと感じます
「いきるちから2」のみんなが、自由に楽しく
自分らしく、さまざまなことに取り組める
よう、これからもサポートしていきます😊
今日はどんな作品が仕上がるでしょうか?
お楽しみに〜🎵