今日は苦手な人も多いかもしれません、へびの絵本のご紹介です。
『へびのクリクター』
出版社 文化出版局
作 トミー・ウンゲラー
訳 中野 完二
フランスの小さな町に住んでいる、ボドさんというご婦人がいました。
誕生日のお祝いに、ボドさんの息子さんから届いたプレゼントは、なんと!
毒はないけれど、大蛇の仲間、ボア・コンストリクターという種類のへび!
最初はびっくりしたものの、ボドさんは「クリクター」という名前をつけて、大事にそのへびを育てます。
すくすく育ったクリクターは、先生をしているボドさんの学校でも人気者。
子どもたちと仲良く遊んだり、お勉強を教えてあげたり。
そんなボドさんとクリクターのお家に、ある夜、大変なことが…
ボドさんとクリクターは、どうなる?
私のおすすめポイントは、成長したクリクターがベッドで寝ているところ。
へびが苦手な人も、きっと微笑んでしまうに違いありません。
もともとへび好き、爬虫類好きな方は、ぜひ。
へびがどうしても苦手な人は、さらに、ぜひ。
『へびのクリクター』
出版社 文化出版局
作 トミー・ウンゲラー
訳 中野 完二
フランスの小さな町に住んでいる、ボドさんというご婦人がいました。
誕生日のお祝いに、ボドさんの息子さんから届いたプレゼントは、なんと!
毒はないけれど、大蛇の仲間、ボア・コンストリクターという種類のへび!
最初はびっくりしたものの、ボドさんは「クリクター」という名前をつけて、大事にそのへびを育てます。
すくすく育ったクリクターは、先生をしているボドさんの学校でも人気者。
子どもたちと仲良く遊んだり、お勉強を教えてあげたり。
そんなボドさんとクリクターのお家に、ある夜、大変なことが…
ボドさんとクリクターは、どうなる?
私のおすすめポイントは、成長したクリクターがベッドで寝ているところ。
へびが苦手な人も、きっと微笑んでしまうに違いありません。
もともとへび好き、爬虫類好きな方は、ぜひ。
へびがどうしても苦手な人は、さらに、ぜひ。