こんにちは。
理学療法士の依田です。
今回はストレッチ活動として、2人1組で開脚ストレッチを行いました。
開脚姿勢では、主に股関節周囲やハムストリングス(ももの裏)の柔軟性が求められます。
身体が硬い状態では可動域が制限され、思うように足を広げられなかったり、姿勢を保つことが難しくなります。
柔軟性が不足すると、
・動きが小さくなる
・姿勢が崩れやすくなる
・転倒しやすくなる
といった影響が出ることもあります。
今回は2人1組で行うことで、
相手の様子を見ながらゆっくり伸ばす
「痛くないところまで伸ばす」
といった声かけをしながら、安全に取り組みました。
職員とも2人1組で行い、
最初は「硬い!」「痛い!」と声が上がる場面もありましたが、
呼吸を止めずにゆっくり伸ばすことで、少しずつ可動域が広がる様子も見られました。
ストレッチは柔軟性向上だけでなく、
身体の感覚を高め、自分の身体を知る機会にもなります。
今後も、無理のない範囲で楽しみながら身体づくりにつながる活動を取り入れていきたいと思います。
理学療法士の依田です。
今回はストレッチ活動として、2人1組で開脚ストレッチを行いました。
開脚姿勢では、主に股関節周囲やハムストリングス(ももの裏)の柔軟性が求められます。
身体が硬い状態では可動域が制限され、思うように足を広げられなかったり、姿勢を保つことが難しくなります。
柔軟性が不足すると、
・動きが小さくなる
・姿勢が崩れやすくなる
・転倒しやすくなる
といった影響が出ることもあります。
今回は2人1組で行うことで、
相手の様子を見ながらゆっくり伸ばす
「痛くないところまで伸ばす」
といった声かけをしながら、安全に取り組みました。
職員とも2人1組で行い、
最初は「硬い!」「痛い!」と声が上がる場面もありましたが、
呼吸を止めずにゆっくり伸ばすことで、少しずつ可動域が広がる様子も見られました。
ストレッチは柔軟性向上だけでなく、
身体の感覚を高め、自分の身体を知る機会にもなります。
今後も、無理のない範囲で楽しみながら身体づくりにつながる活動を取り入れていきたいと思います。