こんにちは、にじいろの柳井です🌈
今日は、絵カードを使った活動の様子をご紹介します🕊️
写真では、食べ物の絵カードを見ながら、職員と一緒に「これは何かな?」と確認したり、好きなカードを選んだりして過ごしています。
絵カードは、言葉で伝えることが少し難しいお子さまにとって、自分の気持ちや考えを表す助けになることがあります。
カードを見て選ぶことで、「これが好き」「これを知っている」といった思いが自然に伝わり、職員との交流にもつながります。
また、絵を見て名前を思い出したり、同じ仲間を探したりする中で、見る力・考える力・手を動かす力も少しずつ使っています。
順番を待つことや、職員と一緒に確認することも、大切な経験のひとつです。
にじいろでは、こうした日々の小さな活動を通して、生活、感覚、認知、コミュニケーション、人との関わりなど、5領域の視点を大切にしながら支援しています🌱
お子さま一人ひとりのペースに合わせて、安心して「伝える」「選ぶ」「関わる」経験を積み重ねていきたいと思います🤲
今日は、絵カードを使った活動の様子をご紹介します🕊️
写真では、食べ物の絵カードを見ながら、職員と一緒に「これは何かな?」と確認したり、好きなカードを選んだりして過ごしています。
絵カードは、言葉で伝えることが少し難しいお子さまにとって、自分の気持ちや考えを表す助けになることがあります。
カードを見て選ぶことで、「これが好き」「これを知っている」といった思いが自然に伝わり、職員との交流にもつながります。
また、絵を見て名前を思い出したり、同じ仲間を探したりする中で、見る力・考える力・手を動かす力も少しずつ使っています。
順番を待つことや、職員と一緒に確認することも、大切な経験のひとつです。
にじいろでは、こうした日々の小さな活動を通して、生活、感覚、認知、コミュニケーション、人との関わりなど、5領域の視点を大切にしながら支援しています🌱
お子さま一人ひとりのペースに合わせて、安心して「伝える」「選ぶ」「関わる」経験を積み重ねていきたいと思います🤲