今回は、プログラム「いろいろしっぽ取りゲームで遊ぼう」の様子をお届けします。
今回のプログラムでは、児童発達支援・放課後等デイサービスともに、5領域の「運動・感覚」と「人間関係・社会性」をテーマに、身体を動かす楽しさを味わいながら、ルールを守ってお友だちと関わって遊ぶ力を育てることをねらいとして取り組みました。
児童発達支援では、子どもたちが腰にしっぽ(スズランテープ)を付けた指導員を追いかけて、楽しく体を動かしました。最初はちょっぴりドキドキしていたお子さまも、お友だちが楽しそうに活動する様子をじっくり見ることから始め、指導員の応援に背中を押されて参加することができました。長いスティックをよけながらしっぽを取ったり、役割を交替したりと、様々なバリエーションのしっぽとりに挑戦しました。
放課後等デイサービスでは、目隠ししっぽとりと判断しっぽとりに挑戦しました。目隠ししっぽとりは、2〜3人のチームで協力して、目隠しをした指導員のたくさんのしっぽを取るというルールで楽しみました。チームごとに作戦を立て、「しゃがんで進もうか!」「ぼくが大きな音を出して囮になるよ~」と声を掛け合い、協力してたくさんのしっぽを取ることができました。判断しっぽとりでは、2人組になって向かい合い「しっぽ!」と言われた時にしっぽ(ひも)を取るというゲームをしました。子ども達は、「しっぷ」「しっぺ」などの紛らわい言葉に惑わされないよう、全神経を集中して聞き分け、「しっぽ!」で素早くしっぽをつかみ取ることが出来ていました。
マイシェルパジュニア常盤台では、お子様一人ひとりの「やってみたい」という気持ちを大切に育み、一歩踏み出せるような温かい言葉かけとサポートを日々心がけております。小集団の中だからこそ学べるお友だちとの絆や、ルールを守って達成感を得る喜びを、これからもたくさんの笑顔と共に積み重ねてまいります。
今回のプログラムでは、児童発達支援・放課後等デイサービスともに、5領域の「運動・感覚」と「人間関係・社会性」をテーマに、身体を動かす楽しさを味わいながら、ルールを守ってお友だちと関わって遊ぶ力を育てることをねらいとして取り組みました。
児童発達支援では、子どもたちが腰にしっぽ(スズランテープ)を付けた指導員を追いかけて、楽しく体を動かしました。最初はちょっぴりドキドキしていたお子さまも、お友だちが楽しそうに活動する様子をじっくり見ることから始め、指導員の応援に背中を押されて参加することができました。長いスティックをよけながらしっぽを取ったり、役割を交替したりと、様々なバリエーションのしっぽとりに挑戦しました。
放課後等デイサービスでは、目隠ししっぽとりと判断しっぽとりに挑戦しました。目隠ししっぽとりは、2〜3人のチームで協力して、目隠しをした指導員のたくさんのしっぽを取るというルールで楽しみました。チームごとに作戦を立て、「しゃがんで進もうか!」「ぼくが大きな音を出して囮になるよ~」と声を掛け合い、協力してたくさんのしっぽを取ることができました。判断しっぽとりでは、2人組になって向かい合い「しっぽ!」と言われた時にしっぽ(ひも)を取るというゲームをしました。子ども達は、「しっぷ」「しっぺ」などの紛らわい言葉に惑わされないよう、全神経を集中して聞き分け、「しっぽ!」で素早くしっぽをつかみ取ることが出来ていました。
マイシェルパジュニア常盤台では、お子様一人ひとりの「やってみたい」という気持ちを大切に育み、一歩踏み出せるような温かい言葉かけとサポートを日々心がけております。小集団の中だからこそ学べるお友だちとの絆や、ルールを守って達成感を得る喜びを、これからもたくさんの笑顔と共に積み重ねてまいります。