活動についてご紹介します。
写真は【レインボーキャッチ(3枚で回転)】行っているところです。
前回紹介した(2枚で回転)の発展技になります。
「投げる」「キャッチ」の動作が、2枚の時よりもかなり早くなります。
その為、前回以上に「集中力」や「ボディイメージ」を身に着けないと上手に行うことができません。
ポイントとしては、
①片手に2枚、片手に1枚を持つ
②2枚のうち1枚だけ投げる。
③片手の1枚を投げる
④2枚のうち残りの一枚を投げる
⑤3枚上がっている状態なので、落ちてきたものからキャッチして上に投げる
⑥円を描くように繰り返す
難しいのが片手に2枚のうち1枚だけ投げることです。
(親指と人差し指で1枚)(中指と薬指で1枚)など
指先で別々に持っていないと投げられません。
これが、できるようになると上手にできます。
上手に出来ると「サーカスの玉投げ」のように、3色がきれいに回っていきます。(^^♪
大人でも練習しないと難しいため、とても集中力が入りますがやりがいはとてもあります!(^^)!
子どもたちは、一生懸命に落とさないように頑張っている姿が見られます。
やってみると分かりますが高速で身体を動かす必要があるので、想像以上に体力を使いますので良い運動になります(^^)/
ユリシス・キッズHarutaでは、一つ一つの動きについて確認しながらお子様と一緒に運動に取り組んでおります。
ぜひ一度見学、体験をして一緒に参加してみてください!
お問い合わせお待ちしております。
写真は【レインボーキャッチ(3枚で回転)】行っているところです。
前回紹介した(2枚で回転)の発展技になります。
「投げる」「キャッチ」の動作が、2枚の時よりもかなり早くなります。
その為、前回以上に「集中力」や「ボディイメージ」を身に着けないと上手に行うことができません。
ポイントとしては、
①片手に2枚、片手に1枚を持つ
②2枚のうち1枚だけ投げる。
③片手の1枚を投げる
④2枚のうち残りの一枚を投げる
⑤3枚上がっている状態なので、落ちてきたものからキャッチして上に投げる
⑥円を描くように繰り返す
難しいのが片手に2枚のうち1枚だけ投げることです。
(親指と人差し指で1枚)(中指と薬指で1枚)など
指先で別々に持っていないと投げられません。
これが、できるようになると上手にできます。
上手に出来ると「サーカスの玉投げ」のように、3色がきれいに回っていきます。(^^♪
大人でも練習しないと難しいため、とても集中力が入りますがやりがいはとてもあります!(^^)!
子どもたちは、一生懸命に落とさないように頑張っている姿が見られます。
やってみると分かりますが高速で身体を動かす必要があるので、想像以上に体力を使いますので良い運動になります(^^)/
ユリシス・キッズHarutaでは、一つ一つの動きについて確認しながらお子様と一緒に運動に取り組んでおります。
ぜひ一度見学、体験をして一緒に参加してみてください!
お問い合わせお待ちしております。