こんにちは。作業療法士の深川です。。
本日の小集団プログラムとして、秋の制作「トンボのメガネ」を作りました。
カラーセロファンを付けて、メガネとしました。
予め牛乳パックをトンボの形に切っておき、水性ペンで色を塗っていただきました。
皆さん、色とりどりのカラフルな個性豊かなトンボが出来ました!
制作の前には、トンボの雑学も紹介しています。
①トンボの大きな目は「複眼」と呼ばれ、実は1万~3万個もの小さな目があることや、人間の視野の広さが約120度に対し、トンボは約270度。
「そんなに目が良いのに、何で人間に捕まるんだぁ~?」と笑いました。
②トンボの成長過程をイラストで学びました。トンボの子供ヤゴは、種類によっては最長で8年もの長い期間、水の中で過ごすものもいるそうです。
「長すぎだろー!」と元気な男の子のツッコミも。
③トンボは田んぼの害虫を食べてくれる頼もしい存在。「豊作の守り神」として大切にされてきました。皆で「美味しいお米が食べられるのは、トンボのお陰だね~!」と話しました。
本日の小集団プログラムとして、秋の制作「トンボのメガネ」を作りました。
カラーセロファンを付けて、メガネとしました。
予め牛乳パックをトンボの形に切っておき、水性ペンで色を塗っていただきました。
皆さん、色とりどりのカラフルな個性豊かなトンボが出来ました!
制作の前には、トンボの雑学も紹介しています。
①トンボの大きな目は「複眼」と呼ばれ、実は1万~3万個もの小さな目があることや、人間の視野の広さが約120度に対し、トンボは約270度。
「そんなに目が良いのに、何で人間に捕まるんだぁ~?」と笑いました。
②トンボの成長過程をイラストで学びました。トンボの子供ヤゴは、種類によっては最長で8年もの長い期間、水の中で過ごすものもいるそうです。
「長すぎだろー!」と元気な男の子のツッコミも。
③トンボは田んぼの害虫を食べてくれる頼もしい存在。「豊作の守り神」として大切にされてきました。皆で「美味しいお米が食べられるのは、トンボのお陰だね~!」と話しました。