こんにちは😊
今回は「人間クレーンゲーム」の活動の様子をご紹介します!
🩹 防災訓練も兼ねた担架づくり
用意したのは、ブルーシートと竹の棒2本。
先生たちが、この2つを使って担架を作りました。
この活動は遊びだけが目的ではありません。
災害時を想定した防災訓練も兼ねており、「身近な物で人を運ぶ方法」を実際に体験しました。
強度を確認すると、しっかりとした担架が完成!
安心して活動をスタートできました✨
🙌 上級生が頼もしい助っ人に
担架を運ぶ場面では、上級生が積極的に協力してくれました。
年齢の違う子どもたちが自然に役割を分担し、お互いに声を掛け合う姿が見られ、教室全体が温かい雰囲気に包まれていました😊
📣 「みぎ!」「ひだり!」「ストップ!」
「みぎ!」
「ひだり!」
「ストップ!」
子どもたちの掛け声に合わせて、先生たちが担架を右へ左へ。
普段は先生が指示を出す場面が多いですが、この日は子どもたちがリーダー✨
「先生、こっち!」
「止まって!」
大人が子どもの指示で動くという、いつもとは逆の関係に、子どもたちは大盛り上がりでした😆
🎯 足でボール運びに挑戦!
続いては、竹の棒にぶら下がり、足でボールを挟んで運ぶチャレンジ!
思うようにできる子もいれば、難しさを感じる子もいましたが、どの子も最後まで真剣な表情で挑戦していました。
そして…
😲 まさかの逆さまチャレンジ!
ある男の子は、なんと逆さまにぶら下がって挑戦!
先生たちも思わず
「そこまでやる!?」
と驚くほどのチャレンジ精神でした。
子どもたちの発想力や身体能力には、毎回驚かされます💪✨
😂 オチは先生たちの筋肉痛
活動時間は30分。
子どもたちは最後まで全力で楽しみ、大満足😊
一方で先生たちは…
翌日から肩や腕が筋肉痛に😂
子どもたちと本気で遊んだ証ですね!
🔎 専門支援者としての視点
※以下は活動中の観察に基づく所感であり、効果を客観的に検証したものではありません。
🟢 異年齢での協力
上級生が自然に役割を担う姿が見られました。異年齢で協力する経験は、互いを意識しながら活動する機会の一つになったと考えられます。
🟢 子ども主体の活動
「みぎ・ひだり・ストップ」と子どもが指示を出し、大人が動くことで、子どもが主体となる場面が生まれました。このような経験は、自分の考えを伝える機会の一つになった可能性があります。
🟢 挑戦する気持ちを育む
逆さまにぶら下がるなど、予想を超える挑戦を見せる子もいました。それぞれが自分なりの方法を考えながら取り組む姿が印象的でした。
🌈 おわりに
防災訓練から始まった今回の活動は、いつの間にか笑顔あふれる「人間クレーンゲーム」に😊
楽しみながら身体を動かい、友達と協力し、たくさんの挑戦が生まれた30分でした。
そして先生たちは…
しっかり筋肉痛というお土産付きでした😂💪
これからも、安全に配慮しながら、子どもたちが「やってみたい!」と思える活動を取り入れていきたいと思います✨
インスタ投稿しています
https://www.instagram.com/reel/Dact4WJToWs/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==
今回は「人間クレーンゲーム」の活動の様子をご紹介します!
🩹 防災訓練も兼ねた担架づくり
用意したのは、ブルーシートと竹の棒2本。
先生たちが、この2つを使って担架を作りました。
この活動は遊びだけが目的ではありません。
災害時を想定した防災訓練も兼ねており、「身近な物で人を運ぶ方法」を実際に体験しました。
強度を確認すると、しっかりとした担架が完成!
安心して活動をスタートできました✨
🙌 上級生が頼もしい助っ人に
担架を運ぶ場面では、上級生が積極的に協力してくれました。
年齢の違う子どもたちが自然に役割を分担し、お互いに声を掛け合う姿が見られ、教室全体が温かい雰囲気に包まれていました😊
📣 「みぎ!」「ひだり!」「ストップ!」
「みぎ!」
「ひだり!」
「ストップ!」
子どもたちの掛け声に合わせて、先生たちが担架を右へ左へ。
普段は先生が指示を出す場面が多いですが、この日は子どもたちがリーダー✨
「先生、こっち!」
「止まって!」
大人が子どもの指示で動くという、いつもとは逆の関係に、子どもたちは大盛り上がりでした😆
🎯 足でボール運びに挑戦!
続いては、竹の棒にぶら下がり、足でボールを挟んで運ぶチャレンジ!
思うようにできる子もいれば、難しさを感じる子もいましたが、どの子も最後まで真剣な表情で挑戦していました。
そして…
😲 まさかの逆さまチャレンジ!
ある男の子は、なんと逆さまにぶら下がって挑戦!
先生たちも思わず
「そこまでやる!?」
と驚くほどのチャレンジ精神でした。
子どもたちの発想力や身体能力には、毎回驚かされます💪✨
😂 オチは先生たちの筋肉痛
活動時間は30分。
子どもたちは最後まで全力で楽しみ、大満足😊
一方で先生たちは…
翌日から肩や腕が筋肉痛に😂
子どもたちと本気で遊んだ証ですね!
🔎 専門支援者としての視点
※以下は活動中の観察に基づく所感であり、効果を客観的に検証したものではありません。
🟢 異年齢での協力
上級生が自然に役割を担う姿が見られました。異年齢で協力する経験は、互いを意識しながら活動する機会の一つになったと考えられます。
🟢 子ども主体の活動
「みぎ・ひだり・ストップ」と子どもが指示を出し、大人が動くことで、子どもが主体となる場面が生まれました。このような経験は、自分の考えを伝える機会の一つになった可能性があります。
🟢 挑戦する気持ちを育む
逆さまにぶら下がるなど、予想を超える挑戦を見せる子もいました。それぞれが自分なりの方法を考えながら取り組む姿が印象的でした。
🌈 おわりに
防災訓練から始まった今回の活動は、いつの間にか笑顔あふれる「人間クレーンゲーム」に😊
楽しみながら身体を動かい、友達と協力し、たくさんの挑戦が生まれた30分でした。
そして先生たちは…
しっかり筋肉痛というお土産付きでした😂💪
これからも、安全に配慮しながら、子どもたちが「やってみたい!」と思える活動を取り入れていきたいと思います✨
インスタ投稿しています
https://www.instagram.com/reel/Dact4WJToWs/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==