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クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室のブログ一覧

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(153件)
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🎈今日は「コロコロボールリレー」をしました🎈

一列に並んで、スタート🏃‍♀️ 段ボールに入れた玉を、頭の上から後ろへ、後ろへ🎁 みんな真剣な顔✨ 「落とさないでね〜!」の声が飛び交います📣 あれ? 玉が減ってる…?😳 ゴールした頃には… 「あれ〜?」「玉、少なくない…?」の声💦 途中でコロコロ落ちちゃったのかな😂 みんなで顔を見合わせて、大笑い🤣 こういう「あれ?」って、実はとっても大事な瞬間なんです👩‍🏫 「なんでだろう?」って考える力、育ってるんですよね💡 次はクリアーファイルでリベンジ📁✨ 丸めたクリアーファイルを使って 横一列で、ゴロゴロ、ゴロゴロ〜🎳 今度はみんな、めちゃくちゃ慎重🥹 「そーっと…そーっと…」の掛け声も✨ 慎重に、丁寧に👐 指先の使い方が、上手になってきました🙌 ゴールの瞬間、笑顔がはじけました😊🌸 最後の一人まで、玉が届いた瞬間! わ〜!という歓声と みんなのキラキラの笑顔😆✨ 💛支援員として、ちょっとひとこと こういう遊び、実はこんな力が育っています👇 🌟お友だちと息を合わせる力  「渡す」「受け取る」の繰り返しで、自然と協力が生まれます🤝 🌟手や体を上手に使う力  落とさないように、力加減を調整する練習になってます✋ 🌟やり遂げた時の達成感💪  うまくいかない時があっても、最後まで頑張る経験が自信に💛 失敗も、笑いも、ぜんぶ成長のひとコマですね🌈 今日も、たくさんの笑顔に出会えました😊✨ インスタ投稿しています https://www.instagram.com/reel/Da34zu9ht5n/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/🎈今日は「コロコロボールリレー」をしました🎈
教室の毎日
26/07/18 11:00 公開
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段ボールキャタピラ、ついに外の世界へ🌳✨

みなさん、こんにちは😊 今日は子どもたちが大好きな「段ボールキャタピラ」のお話をしたいと思います🐛📦 教室での「あるある」問題😅 以前、教室の中で段ボールキャタピラをやったことがあるんですが…… 正直、ちょっと苦労しました💦 **狭くて思いっきり進めない…!**🥲 **膝が痛い…!**という声もちらほら🙈 教室って、思っている以上にスペースが限られているんですよね。 段ボールに入って進もうとすると、机や椅子にぶつかりそうになったり、 硬い床で膝がゴリゴリしてしまったり……。 専門家的な視点で言うと、この「膝の痛み」問題は見過ごせないポイントです🩹 硬い床の上で膝をついて進む動きは、体重がダイレクトに膝関節へかかりやすく、 特に体格の小さい子どもにとっては負担になりやすいと言われています。 (※特定の研究データに基づく数値ではなく、一般的な体育・保育の現場でよく指摘される注意点です) だったら、外に出よう!🌤️ 「狭いなら、広いところへ行けばいいじゃない!」ということで…… Go‼️ 外へ移行することにしました🏃‍♀️💨 心配だったのは、梅雨空☔😰 実はこの日、空はどんより曇り模様…… 「梅雨だし、いつ降ってきてもおかしくないよね」と内心ヒヤヒヤ😖🌧️ でも―― 雨、降らなかった‼️🙌☀️ 奇跡的に、遊べる時間はしっかり晴れ間をキープしてくれました✨ 外だからこそできる、全力遊び💪🎉 広い公園に出たら、もう教室の窮屈さとはさようなら👋 思いっきり2チームに分かれて競争スタート‼️🏁 「よーい、ドン!」の合図で―― 全力で進む、進む‼️🐛💨💨 膝の心配もいらないし、ぶつかる心配もいらない。 子どもたちは全身を使って、思いきり弾ける笑顔を見せてくれました😆🌈 そして事件発生……⚡😱 全力で遊ぶこと、なんとわずか10分⏱️ 段ボール、破損‼️💥📦 そりゃそうですよね、あれだけ全力でゴリゴリ進めば……😂 でも、ここで諦めないのが子どもたち(と大人)の底力🔥 ガムテープ、登場‼️🩹✨ 「よし、直そう!」とみんなでペタペタ修復作業スタート😆 ……のはずが、遊んでは破れ、直しては遊び、を繰り返すうちに―― まさかのガムテープ切れ‼️😭📉 「もう貼るところない…!」となるまで、とことん遊び尽くしました🤣 正直、ここまで段ボールを酷使する光景はなかなか見られません(笑) それだけ子どもたちが夢中になっていた、という何よりの証拠だと思います💕 坂道にも挑戦!⛰️ そして見えてきた課題 平坦な道を全力で進んだ後は、いよいよ坂道にもチャレンジ⛰️💪 「よいしょ、よいしょ!」と声を掛け合いながら、果敢に挑む子どもたち。 でも、ここで新たな壁にもぶつかりました……😌 子どもたちの「興味」は、それぞれ違う方向へ🦋🐛 公園に着くと、虫を見つけて夢中になる子がいたり、 ブランコに引き寄せられていく子がいたり…… いつものように全員の集中を段ボールキャタピラへ向け続けるのは、なかなか難しい場面もありました😅 外遊びプログラムの難しさを実感💭 室内であれば、目の前にある段ボール以外の刺激は限られています。 でも、外に出ると―― 虫、草花、遊具など、魅力的な「寄り道」が無限にある🌼🦗 一人ひとりの興味・関心に合わせて、柔軟にプログラムを組む必要がある🧩 屋外は屋内に比べて刺激(物・音・動き)の量が圧倒的に多いため、活動への注意を持続させる難易度が上がりやすい、というのは、屋外活動を企画する現場でよく指摘される一般的な傾向です。 (※これは一般論としての説明であり、本記事に登場する個々のお子さんに対する診断や評価ではありません) それでも、夢中でチャレンジ🔥 そんな中でも、段ボールキャタピラそのものに夢中になって取り組む子どもたちの姿がたくさん見られました😊 虫やブランコに気を取られながらも、また戻ってきて「もう一回!」とチャレンジする姿も🐛✨ 専門家視点でまとめると📝 ①身体的な安全性:屋外の芝生や地面は、教室の硬い床に比べて衝撃を吸収しやすく、膝への負担軽減が期待できます🩹(一般的な保育現場での知見であり、個別の医学的評価ではありません) ②のびのび遊べる環境:スペースの制約がなくなることで、本来の運動能力を発揮しやすくなります🏃‍♂️💨 ③競争によるやる気アップ:チーム対抗にすることで、協調性と達成感の両方を育むきっかけになります🤝🔥 ④遊具の耐久性と「壊れる経験」の価値:段ボールという消耗品ならではの「壊れたら直す、直しても限界が来る」という体験は、ものを大切に扱う気持ちや、修復作業への参加意識を育む機会にもなり得ます🩹(これは著者の解釈であり、特定の教育理論からの直接引用ではありません) ⑤個々の興味・関心への配慮:屋外は刺激が多く、子ども一人ひとりの興味の方向がバラバラになりやすい環境です。特性の強いお子さんが多いクラスでは特に、活動そのものだけでなく、環境設定や声かけの個別調整が重要になる、というのが保育・療育現場でよく言われる考え方です(※一般的な知見であり、個々のお子さんへの評価ではありません) おわりに🌸 「狭いから」「痛いから」で諦めずに、環境を変えてみる。 それだけで、子どもたちの笑顔がこんなに輝くんだなと実感した一日でした😊💕 次回はどんな遊びに挑戦しようかな…また報告しますね🐛📦✨ 追記:反省と成果、両方が見えたプログラムに📝 今回は、正直「反省点」も多いプログラムでした。 外という開放的な環境は、思いっきり遊べる一方で、集中を保つ難しさも同時に教えてくれました。 それでも、子どもたちが見せてくれた夢中な表情、全力の笑顔―― これは間違いなく「成果」だったと思います😊💕 次回に向けて、環境設定や声かけの工夫を考えていきたいと思います🌱

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/段ボールキャタピラ、ついに外の世界へ🌳✨
教室の毎日
26/07/15 09:54 公開

「コーンハンター」に隠された、子どもの育ちのヒント🌱

こんにちは😊 今日は、先日行われたプログラム「コーンハンター」についてご紹介したいと思います🌽 単なる楽しい遊びに見えて、実はお子さまの発達にとって、とても意味のある要素がたくさん詰まっているんです✨ 円になったコーン、中央には鬼👹 まず最初のゲームは、円状に並べたコーンの中央に鬼が立ち、周りの子どもたちが隙を見てコーンを奪いにいくというもの🏃‍♀️💨 見た目はとてもシンプルですが、これがなかなか奥深いんです🧐 「今だ!」と飛び出す瞬間を見極めるには、はやる気持ちをぐっとこらえて、ちょうどいいタイミングを待つ力が必要になります⏱️ 心理学ではこれを「抑制的コントロール」と呼びますが、難しい言葉は置いておいて、要は「我慢して、狙いを定めて、動く」という力ですね💪 この力は、小学校に上がってからの学びにもつながっていく、とても大切な土台のひとつだと言われています📚 もちろん、この遊びそのものの効果を調べた研究があるわけではありません🙏 あくまで、一般的な発達の知見から見て「そういう力が育まれやすい場面だな」という見立てです。その点は、正直にお伝えしておきたいと思います。 3人対決、コーンを3つ集めろ🎯 続いては、3人で競い合うゲームです⚔️ 自分の陣地にコーン3つを集めたら勝ち🏆 しかも、他の人が集めたコーンを奪ってもOKというルール😳 このルール、実はお子さまの心にとって、ちょっとした試練にもなります💦「せっかく集めたのに取られちゃった」という悔しさは、子どもにとって決して小さな出来事ではありません😢 ここで大人の関わり方が、とても大事になってきます✨ 勝った・負けたという結果だけを見るのではなく、 「取られても、諦めずに続けたね」👏 「取ったとき、相手に優しい言葉をかけられたね」🤝 そんな小さな振る舞いを、ぜひ言葉にして伝えてあげてください💬 これは私自身の考えですが、そうした声かけの積み重ねが、感情をコントロールする力や、フェアに競い合う気持ちを育てていくのではないかと感じています🌸 汗だくの真剣勝負の先にあるもの💦 瞬発力がものを言うゲームだからこそ、どうしても体格や運動能力の差が結果に出やすい側面もあります📏 同じ子がいつも勝つ、いつも負ける、という状態が続くと、「自分にはできない」という気持ちにつながってしまうこともあるかもしれません😔 ですから、鬼との距離を調整したり、スタート位置にちょっとしたハンデをつけたり、勝ち負け以外のところ——例えば「工夫した動き方」や「粘り強さ」——を見つけて褒めてあげることも、大切な配慮のひとつだと思います🌈 実は、1年前にはできなかったプログラムでした🕰️ ここで少し、教室の歩みについてもお話しさせてください😊 実はこの「コーンハンター」、1年前まではできなかったプログラムなんです🙅‍♀️ 負けた時に癇癪を起こしてしまうお子さまがいて、対戦型のプログラムそのものが難しかったからです😣 でも、小さな「負け」を何度も何度も繰り返す中で📉📉📈、少しずつ状況が変わっていきました。今では対戦型のプログラムはもちろん、人のコーンを奪い合うような、より刺激の強いゲームにも参加できるようになったんです🎉✨ これは、教室全体としても、大きな成長を感じた出来事でした🌷 専門的な視点から見ると🔍 ここからは事実と推論・意見を分けてお伝えしますね。 事実として言えること: 発達心理学において、「負けを繰り返し経験しながら、少しずつ感情のコントロールを身につけていく」というプロセスは、フラストレーション耐性(frustration tolerance)や感情調整(emotion regulation)の発達として広く知られています📖。これは特定の子どもや今回の教室を対象にした研究ではなく、一般的な発達理論の知見です。 推論として言えること: 今回のケースでは、「小さな負け」を安全な環境で繰り返し経験できたことが、少しずつ「負けても大丈夫」という感覚(心理的な安全基地)を育てた可能性が考えられます🏡 いきなり難易度の高い対戦(コーンの奪い合い)に挑戦させるのではなく、段階を踏んだことも、大きなポイントだったのではないかと推測します🪜。 意見として言えること: これは私の見解ですが、癇癪という反応そのものを「悪いもの」として抑え込むのではなく、負けという経験に繰り返し触れられる環境を用意し続けたこと自体が、何よりの支援だったのではないかと感じます🌟 変化は一朝一夕には起きず、積み重ねの先にあるものなんですね⏳ なお、 上記はあくまで一般的な発達知見に基づく見立てであり、個々のお子さまの状態を診断・評価するものではありません🙏 気になる点がある場合は、専門機関への相談をおすすめします。 おわりに💌 汗だくになって走り回る子どもたちの姿は、見ているだけで元気をもらえますよね😆 でもその裏側には、我慢する力、悔しさと向き合う力、そして自分を認めてもらえる安心感——そんな、これからの成長に欠かせない大切な種が、たくさん蒔かれているのだと思います🌱✨ 今日も、白熱の戦いをありがとうございました🙌 次はどんな成長の瞬間に出会えるか、楽しみにしています😊🌈

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/「コーンハンター」に隠された、子どもの育ちのヒント🌱
教室の毎日
26/07/14 06:48 公開

🍳キッチン神経衰弱で楽しく育む、記憶力と食への興味💕

🍳「カードハンター」で楽しく育む、記憶力と食への興味💕 今日は、私が実際に子どもたちと遊んでみて「これはいいな💡」と感じたカードゲーム、「カードハンター」をご紹介したいと思います🎴✨ 🎮 どんなゲーム? 「カードハンター」は、神経衰弱の要領でカードをめくっていくシンプルなゲームです🍀 めくって出てくるのは、焼きそば🍜、親子丼🍚、カレー🍛、サンドイッチ🥪、ロールキャベツ🥬といった、おなじみの料理たち!の具材 同じ具材のカードをそろえていくと、最後には「美味しい料理」が完成する、という仕組みになっています🍽️✨ 遊んでみて感じた、3つの良さ💖 1️⃣ 記憶力と集中力が、自然と育まれます🧠✨ 神経衰弱は、カードの位置や絵柄を覚えながら遊ぶゲームです🎴 「あのカード、さっきどこにあったかな?🤔」と考える時間そのものが、記憶力や集中力を養うきっかけになっていると感じました💡 2️⃣ 「集める」という行動を、遊びながら学べます🌟 神経衰弱でカードをめくり、ペアを見つけて、少しずつ具材を集めていく🍳 この「めくる🔄 → 覚える🧠 → 集める🎁」という一連の流れそのものが、子どもにとってはひとつの学びだと感じています😊 具材をコツコツ集めて、最後に料理が完成する瞬間🎉子どもたちの表情がぱっと明るくなる、あの瞬間が私はとても好きです💕 小さな達成感の積み重ねは、自信につながっていくものだと感じています🌱 3️⃣ 日頃食べている料理への興味・関心が広がります🍽️💭 焼きそば🍜やカレー🍛など、普段何気なく食べている料理の名前に触れることで、「これ、どんな材料でできているんだろう?🤔」「レシピを知りたいな📖」と、食べ物そのものへの関心が芽生えるきっかけにもなりそうです✨ 日頃おいしくいただいている料理が、どんな具材からできているのかを知ることは、食育の第一歩としても大切な視点だと感じています🌸 🌈 最後に シンプルなルールだからこそ、小さなお子さんから大人まで、一緒に楽しめるゲームだと思います🎴💕 ご家庭で、あるいは子育て支援の現場で、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか🍀😊

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/🍳キッチン神経衰弱で楽しく育む、記憶力と食への興味💕
教室の毎日
26/07/13 08:43 公開

人間クレーンゲーム、はじまる!💪

こんにちは😊 今回は「人間クレーンゲーム」の活動の様子をご紹介します! 🩹 防災訓練も兼ねた担架づくり 用意したのは、ブルーシートと竹の棒2本。 先生たちが、この2つを使って担架を作りました。 この活動は遊びだけが目的ではありません。 災害時を想定した防災訓練も兼ねており、「身近な物で人を運ぶ方法」を実際に体験しました。 強度を確認すると、しっかりとした担架が完成! 安心して活動をスタートできました✨ 🙌 上級生が頼もしい助っ人に 担架を運ぶ場面では、上級生が積極的に協力してくれました。 年齢の違う子どもたちが自然に役割を分担し、お互いに声を掛け合う姿が見られ、教室全体が温かい雰囲気に包まれていました😊 📣 「みぎ!」「ひだり!」「ストップ!」 「みぎ!」 「ひだり!」 「ストップ!」 子どもたちの掛け声に合わせて、先生たちが担架を右へ左へ。 普段は先生が指示を出す場面が多いですが、この日は子どもたちがリーダー✨ 「先生、こっち!」 「止まって!」 大人が子どもの指示で動くという、いつもとは逆の関係に、子どもたちは大盛り上がりでした😆 🎯 足でボール運びに挑戦! 続いては、竹の棒にぶら下がり、足でボールを挟んで運ぶチャレンジ! 思うようにできる子もいれば、難しさを感じる子もいましたが、どの子も最後まで真剣な表情で挑戦していました。 そして… 😲 まさかの逆さまチャレンジ! ある男の子は、なんと逆さまにぶら下がって挑戦! 先生たちも思わず 「そこまでやる!?」 と驚くほどのチャレンジ精神でした。 子どもたちの発想力や身体能力には、毎回驚かされます💪✨ 😂 オチは先生たちの筋肉痛 活動時間は30分。 子どもたちは最後まで全力で楽しみ、大満足😊 一方で先生たちは… 翌日から肩や腕が筋肉痛に😂 子どもたちと本気で遊んだ証ですね! 🔎 専門支援者としての視点 ※以下は活動中の観察に基づく所感であり、効果を客観的に検証したものではありません。 🟢 異年齢での協力 上級生が自然に役割を担う姿が見られました。異年齢で協力する経験は、互いを意識しながら活動する機会の一つになったと考えられます。 🟢 子ども主体の活動 「みぎ・ひだり・ストップ」と子どもが指示を出し、大人が動くことで、子どもが主体となる場面が生まれました。このような経験は、自分の考えを伝える機会の一つになった可能性があります。 🟢 挑戦する気持ちを育む 逆さまにぶら下がるなど、予想を超える挑戦を見せる子もいました。それぞれが自分なりの方法を考えながら取り組む姿が印象的でした。 🌈 おわりに 防災訓練から始まった今回の活動は、いつの間にか笑顔あふれる「人間クレーンゲーム」に😊 楽しみながら身体を動かい、友達と協力し、たくさんの挑戦が生まれた30分でした。 そして先生たちは… しっかり筋肉痛というお土産付きでした😂💪 これからも、安全に配慮しながら、子どもたちが「やってみたい!」と思える活動を取り入れていきたいと思います✨ インスタ投稿しています https://www.instagram.com/reel/Dact4WJToWs/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/人間クレーンゲーム、はじまる!💪
教室の毎日
26/07/07 09:07 公開
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