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クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室のブログ一覧

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ブログ一覧

(146件)

🌟 6年生が「先生」になった日 🌟

視点を変えて見えるものがある 🎯 だるまさんが転んだ 先生・上級生合同プログラム 🎯 今回、はじめての試みとして✨ 6年生と先生が一緒に プログラムを企画・実施しました🙌 進行表の準備📝から 司会進行🎤まで、 すべて6年生が主体となって 取り組みました💪 🎮 当日のプログラムは「だるまさんの一生」 「倒れた」「駆け足した」… いつもとは一味違うかけ声に 子どもたちは一同大爆笑🤣🤣🤣 その後のチーム戦でも 大いに盛り上がり🔥 会場全体が 笑顔につつまれました😊🌈 💡 このプログラムで大切にしたこと 企画前に私たちが意識したのは 「全員が参加できること」👐 普段、活動に前向きになれない子どもも 自然と輪の中に入れるよう ルールや声かけを工夫しました🌸 支援の現場では 参加のハードルをいかに下げるかが プログラムの質を左右します⚡ 6年生自身がその視点を持って 準備に臨んでくれたことは 大きな成長のあらわれだと感じました🌱 🌸 終わってみて、気づいたこと 👀 視点を変えて見えるものが、あります。 プログラム終了後 6年生からこんな言葉が 聞かれました💬 「みんなにうまく説明するのが難しかった😅」 「先生って、こんなに準備してたんだ🥹」 この気づきこそが このプログラムの 最大の成果だと思います🏆 👀 相手の立場に立って考える力 💗 日常への感謝の気持ち 🙌 やり遂げた達成感 これらはすべて 「やってみる」経験からしか 生まれません✨ 🔑 支援専門員として感じたこと 普段は支援を受ける側にいる子どもたちが 今日は「届ける側」に立ちました🌟 その緊張感😤 難しさ😣 そして達成感🎉 中学校進学に向けた かけがえない準備に なったと確信しています📣 これからも 子どもたちが **「主役になれる場」**を 丁寧につくっていきたいと思います🌈🌈 インスタ投稿しています https://www.instagram.com/reel/DZrt5TSTUT6/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/🌟 6年生が「先生」になった日 🌟
教室の毎日
26/06/18 09:11 公開

「キャップリーレー」やってみました!🎉

今日は子どもたちと一緒に 「キャップリーレー」に挑戦しました🎵 ## 🥛 タコ焼きゲームに挑戦! 牛乳パックの中に ペットボトルキャップを入れて… くるくる🌀くるくる🌀 タコ焼きみたいにひっくり返すよ! 「簡単そう!」 そう思っていたのに やってみると これが想像以上にむずかしい😂 --- 力を入れすぎると せっかく裏返ったのに またもとに戻ってしまう😅💦 「あ~!!」 「もうちょっとだったのに~!!」 支援員として横で見ていると 力の入れ方が まだわからない子が多いことに気づきます🤔 強すぎてもダメ 弱すぎてもダメ --- この「力加減」って 実は日常のあらゆる場面で 必要なスキルなんです💡 鉛筆を握る力 ドアをそっと閉める力 お友だちにやさしく触れる力 全部つながっています🌱 遊びの中で 体を通して覚えていく その過程が 支援員としては とても大切に見えます🤍 --- 悪戦苦闘しながらも 何度も何度も挑戦する姿が おもしろくて、おもしろくて😂 思わず一緒になって 笑ってしまいました🤣💕 ## 🐢 キャップ運びに挑戦! 椅子と椅子の間に ぴんと張ったスズランテープの上に そっとキャップを乗せて… 落とさないように ゆ~っくり運びます🐢💨 --- 「これ、意外とむずかしい!」 そうなんです ちょっと気が散っただけで ポトッと落ちてしまう😱 「あっ!」 その瞬間のリアクションが またかわいくて🥹💕 --- 支援員として気になるのは 「落とした後」の姿です👀 すぐに気持ちを切り替えて もう一度挑戦できる子 悔しくて固まってしまう子 「もうやだ!」と その場を離れてしまう子 どの姿も その子らしさが出ていて どれも正解だと思っています🌸 大切なのは 「また やってみよう」と 思える環境を作ること 支援員として そこをいつも意識しています🤍 ## 🌱 「ゆっくり、ゆっくりね」 「ゆっくり、ゆっくりね」 そう声をかけると 一歩、また一歩 慎重に、慎重に 足を進める姿…👣 --- ふだん衝動的に動いてしまう子が この遊びのときだけは ぐっと自分を抑えて そっと足を運んでいる その姿を見たとき 思わず胸が熱くなりました🥹 --- 「ゆっくり動く」って 実はとても高度なことです やりたい気持ちを抑えて 体をコントロールする これを専門的には 「実行機能」と呼びます🧠 この力が育つことで 授業中に座っていられる 順番を待てる 感情をコントロールできる そんな力につながっていくんです📝 --- 遊びながら こんなに大切な力が育っている それを目の当たりにするたびに この仕事の意味を 改めて感じます☀️ ## 💡 小さな遊びの中にある大きな成長 今日の「キャップリーレー」で 子どもたちが使った力を まとめてみました✨ ✅ 指先の力加減を調整する力 ✅ 集中力を持続させる力 ✅ 衝動を抑えてゆっくり動く力 ✅ 失敗してもあきらめない力 ✅ 気持ちを切り替える力 --- どれも 特別なトレーニングではなく 楽しい遊びの中で 自然に育っていきます🌱 支援員として大切にしているのは 「できた!」の数を増やすことより 「またやりたい!」と 思える経験を積み重ねること🌸 その積み重ねが 子どもたちの自信になると 信じています🤍 --- ## 🥹 「できた!!」の瞬間 キャップを無事に運びきって ゴールした瞬間 顔を上げて 満面の笑みを見せてくれた子がいました😊✨ --- その顔が もう、たまらなくて 「この仕事をしていて 本当によかった」 心の底からそう思いました🥹 小さなキャップを そっと運んだだけかもしれない でも その子にとっては 大きな「できた!」です💮 その瞬間に立ち会えることが 支援員としての 何よりの喜びです☀️🌸 --- 今日も一日 よくがんばったね💮 またあしたも 一緒にあそぼうね🎵 --- 最後まで読んでくださって ありがとうございました😊🌸 児童支援の現場から これからも発信していきます! 応援してください🙌✨ インスタ投稿しています https://www.instagram.com/reel/DZmaRukxWa8/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/「キャップリーレー」やってみました!🎉
教室の毎日
26/06/16 13:16 公開

🎾✨ゴロゴロドッヂボール、やってみました!🎉

今日は教室で 特別なドッヂボールをしました🏃‍♀️💨 その名も **「ゴロゴロドッヂボール」**🎾🎾🎾 普段とはちょっと違う 工夫がたっぷり詰まった 特別ルールのドッヂボールです🌟✨🎉 😢💦いつもの悩みがありました うちの教室では いつもゴムボールを使った ドッヂボールをしています🏐 でも…正直、悩みがありました😔 上級生の球が とにかく早い💨💨💨 スピードのある球が バンバン飛んでくるので 下級生の子たちは怖くて なかなか参加できないんです😢💦 「やりたい気持ちはある」🔥 「でも怖い」😨 「だから端っこで見ているだけ」👀 そんな子どもたちの姿を ずっと気にしていました😔💭 💡✨養育ポイント① 活動への「参加の壁」を取り除くことは 子どもの自己効力感を守るうえでとても大切です🌱 「やりたいのに参加できない」経験が重なると 自信の低下や活動への回避につながることがあります😢 全員が参加できる環境設計は 支援の土台となる考え方です🌟 **全員が思いっきり楽しめる場所をつくりたい!**🌈 その想いが 今回のきっかけでした💡🔥 🤔💭企画前の不安 ゴロゴロドッヂボールを企画するにあたって 正直、不安がいくつかありました😅💦 ルールを忘れて いつものように投げてしまうんじゃないか…😨 転がすだけだと 物足りなくて途中で飽きるんじゃないか…😩 途中で離脱する子が出てしまうんじゃないか…😰 今までのプログラムでも 途中で飽きてしまって その場から離れてしまう子どもが いることがありました😢💦 だからこそ今回は **「最後まで全員が参加できる」**🌟 ことを最優先に考えました! テンポを早く⚡️ 展開をどんどん変えていく🔄 飽きさせない工夫を とことん詰め込みました💪✨ 📌🌟こだわった工夫3つ 🏟️①投げられない仕掛けをつくる まずはコートづくりから!🏟️✨ スズランテープを使って センターラインをしっかり区切りました🎀 さらに スズランテープを横に張って そこに新聞紙をかけて **「新聞紙のカーテン」**を設置🗞️✂️ このカーテンより高く投げると 新聞紙に当たってしまうので 自然と転がすしかない仕掛けです😄💡 ルールで禁止するより **「仕掛けで自然に守れる」**🌟 そこにこだわりました✨ 💡✨養育ポイント② ルールを「言葉で禁止する」より 「環境で自然に守れる」設計にすることを 構造化支援と呼びます🏗️ 特に衝動性のコントロールが難しい子どもにとって 環境そのものがルールになっていることは 叱られずに正しい行動ができる 安心の仕組みになります🌟💕 これはASD・ADHDの子どもへの支援でも 広く活用されているアプローチです📚 🌟②多動な子にも役割をつくる じっとしていることが苦手な子⚡️ 動き続けていたい子🏃‍♂️💨 そういった子どもたちにも しっかり役割を与えて ゲームに参加し続けられるように 工夫しました🌟💪 「役割がある」ということは 「自分がここにいていい理由がある」 ということ💕 それが 安心感と所属感につながると 私たちは考えています😊🌸 💡✨養育ポイント③ 役割を与えることは 単なる「時間つぶし」ではありません❌ 発達支援の観点から見ると 所属感・貢献感・承認欲求を同時に満たす 重要なアプローチです🌟 「自分がいることで チームの役に立っている」という実感が 子どもの自己肯定感を育てます🌱💕 多動傾向のある子どもには特に 「動いていい理由」を与えることが 落ち着いた参加につながります😊 🔥③当たったら「邪魔役」に変身! ドッヂボールで一番もったいないのは 当たってしまった後 **「暇になってしまうこと」**です😅💦 外野に行っても なかなかボールが回ってこない😩 気づいたら違うことをしている…😅 そこで今回は 当たった子どもが **中央ゾーンに入って「邪魔役」に変身!**🔥⚡️ 邪魔役の子どもたちは 自分のチームのために 相手の球を邪魔したり🙅‍♀️ 味方を守ったり🛡️ 試合に貢献し続けます💪🔥 **暇な子どもを一人もつくらない。**🌟 それが今回の 一番大切なテーマでした✨💕 💡✨養育ポイント④ 活動から「脱落」する経験は 子どもにとって 小さな挫折の積み重ねになることがあります😢 役割を継続させることで インクルーシブな参加環境を維持し🌈 「自分も仲間の一員だ」という 帰属意識を守ることができます💕 これは集団活動における 社会性の発達を支える 重要な視点です🌸 ⚡️🔥結果は…白熱の対決に! ルールを守って📏 協力して🤝 勝負する!⚡️ 子どもたちは そのことを 自然と体で覚えていきました😊✨ 序盤はおそるおそるだった子も😨 中盤には夢中になって🔥 終盤には 全員が声を出して盛り上がる 白熱の対決になりました🎉🎊🔥 上級生も下級生も関係なく👆 全員が最後まで参加できたこと🌟 それが 今日の一番の収穫でした✨💕 💡✨養育ポイント⑤ チーム戦を通じた集団活動は 協調性・感情のコントロール・勝敗の受け入れ🌟 という社会性の三つの柱を 同時に育てる機会になります💪 勝っても負けても🏆 「全員でやりきった」という達成感が 次の活動への意欲につながります🔥✨ 👩‍🏫💦先生たちの正直な感想 実は… 先生たちにとっても 発見がありました😲! 「普段のドッヂボールより 足腰がきつい…!」😭💦 これは意外でした😅🤣 普通のドッヂボールは どちらかというと 上半身メインの動き💪 でもゴロゴロドッヂボールは 転がってくるボールを追って しゃがむ🙇‍♀️・拾う🤲・低い体勢で動く🏃‍♀️ の繰り返し💨 気づいたら 足腰にしっかり効いていました(笑)😂💦 💡✨養育ポイント 低い体勢での動きは 体幹・股関節・膝周りの筋肉を 総合的に使います💪🌟 子どもたちにとっても バランス感覚や体幹の発達を 自然に促す動きになっています🌱 「遊びながら体を育てる」🎾 まさにそんな活動でした✨ 大人も子どもも🧑‍🤝‍🧑 一緒に体を動かせる💪 それもゴロゴロドッヂボールの 魅力のひとつかもしれません😊✨🌟 🌸💕おわりに 子どもたちの 「やりたい!」という気持ち🔥を 全員分、叶えたい🌈 怖くて参加できない子に 「大丈夫だよ」と言える場所をつくりたい😊💕 飽きてしまう子に 「あなたの役割があるよ」と伝えたい🌟 環境を整えること🏗️ 役割を与えること🎯 全員を巻き込むこと🌈 それが私たちの 児童支援の根っこにある考え方です🌱💕 これからも 一つひとつ工夫を積み重ねながら 子どもたちと一緒に 楽しい時間をつくっていきます😊✨🌸 また次のプログラムも 楽しみにしていてください🎉💕✨ インスタ投稿しています https://www.instagram.com/reel/DZhXrHOxfvd/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/🎾✨ゴロゴロドッヂボール、やってみました!🎉
教室の毎日
26/06/15 10:30 公開

梅雨を楽しむ製作活動🐌☔️

みなさん、こんにちは😊 今日は梅雨にぴったりの製作をご紹介します🌂 テーマは「雲・雨・カタツムリ」🐌💧 カタツムリ作り🐌 丸い画用紙に、毛糸を交互に通していきます🧶 これがとっても面白くて…✨ 通し方が、一人ひとり全然違うんです!😳 ぎゅっと詰めて通す子💪 ふんわり余裕を持たせる子🌸 色の組み合わせにこだわる子🎨 同じ材料でも、こんなに個性が出るんだなぁと 私自身、毎回驚かされます😲💭 最後に目をつけて… 可愛いカタツムリの完成です🐌💕 雲と雨も作ります☁️💧 クモ(雲)にスズランテープをペタッ📎 それを切り離すと… ふわふわ揺れる雨粒に変身!💦 仕上げに水玉も付けて 立体感のある雨降り表現に🌧️✨ 個性が光る瞬間✨ スズランテープは「短く割いてね」とお伝えしました🧵 でも、ある子は「これは大雨だから!」と 長いままジョキン!✂️💦 その発想に、思わずびっくり!😳 でも…これもアリだな、と 私はとっても素敵だと思いました💕 説明を聞く、という練習中📢 製作中、まだまだ 先生のお話の途中でおしゃべりしちゃう子💬 説明を聞かずに、どんどん自分で進めちゃう子も😅 担当の先生は工夫がいっぱい!👏 はさみやのりなど、気が散りやすい道具は 説明が終わってから渡す、など ちょっとした工夫を重ねています🙌 みんな違う、できあがりの時間⏰ 作るスピードも子どもによって様々😊 早くできた子は、ちょっと手持ち無沙汰になって 他の遊びへ…🏃💨 その都度声をかけますが なかなか難しい課題ですね💦 それでも毎回工夫しながら向き合ってくださる 先生方には、本当に頭が下がります🙏✨ 少しずつ、少しずつ みんなが慣れてくれたらいいなと思っています🌱 教室が梅雨色に染まりました🌈 完成した作品は、教室の壁にディスプレイ📌 カタツムリも雨も雲も それぞれ個性いっぱい😊 じめじめしがちな梅雨の教室が 一気に明るく、楽しい空間になりました☺️🎶 担当の先生、そして 素敵な作品を作ってくれた子どもたち 本当にありがとうございました🙏💕 毎日見るたびに 子どもたちの工夫や個性を感じられて 私もほっこりした気持ちになります💕 これからも季節を感じる製作活動を 楽しんでいきたいと思います🌸 最後まで読んでくださり ありがとうございました🙏✨ インスタ投稿しています https://www.instagram.com/reel/DZbU8M8Tc85/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/梅雨を楽しむ製作活動🐌☔️
教室の毎日
26/06/12 09:06 公開

✨震源地ゲーム✨ 笑いの中に、育ちがあった。😲🌱

今日は「震源地ゲーム」をやりました✨ 輪になって立って🙆‍♀️ 秘密のキーマンのジェスチャーを みんなで真似するゲームです🎯 シンプルなルールなのに、 やってみると、これが奥深い!😲 先生も一緒に参加🌸 キーマンをじっと観察して👀 素早く真似する姿が印象的でした👏 「こんなに上手にできるんだ」 想像以上の姿に、思わず驚き!🌟 実はこのゲーム、育ちのポイントが満載なんです🌱 👀 観察する力が育つ キーマンの動きを 素早くキャッチする体験は、 視覚的な注意力を自然に鍛えます。 「よく見る」って、学びの基本ですよね📝 🤝 仲間と合わせる力が育つ 集団の中で息を合わせる経験が、 協調性や共感する力につながります。 ゲームの中で、自然と身につくのが嬉しい😊 💓 気持ちをコントロールする力が育つ 緊張したり、笑ったり、ドキドキしたり。 その繰り返しの中で、 感情を自分で整える力が 体験的に育まれていきます🌈 環境って、大事なんだな、と改めて感じました🌱 真似できる人が近くにいること👫 一緒に笑える仲間がいること😄 それだけで、人はぐんと伸びる🌟 専門員の方の存在が、 その場の「モデル」になっていたんだと思います✨ 見て、真似て、笑って。 そんな積み重ねが、 大きな育ちにつながっていくんですね🌸 今日も笑いあふれる、 最高に楽しいひと時でした😊🎉 またやりたいな!🙌

クオリティ・オブ・ライフ 石岡支援教室/✨震源地ゲーム✨ 笑いの中に、育ちがあった。😲🌱
教室の毎日
26/06/11 06:07 公開
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