ホワイトボードマーカーを使って、魚を泳がせる実験を行いました。
まず、アルミホイルにマーカーで魚を描きます。
みんな思い思いの魚を一生懸命描きました。
描いた魚を水にそっとつけます。すると…
描いた魚が次々と水に浮かんでいくのです!
浮かんだ魚は水の上を漂い、まるで泳いでいるようです。
泳いでいる魚をキッチンペーパーでそっと取ると実験は大成功!!
うまくできないお子さんも「手伝って」「こうすればいいよ」とコミュニケーションを取りながら楽しむことができました。
このように実験を通して新しい発見をすることで子どもたちの脳に刺激を与えるとともに、子どもたち同士で教えあうことが自己肯定感を高め、教えてもらうお子さんもコミュニケーション力を育てることができるのです。
まず、アルミホイルにマーカーで魚を描きます。
みんな思い思いの魚を一生懸命描きました。
描いた魚を水にそっとつけます。すると…
描いた魚が次々と水に浮かんでいくのです!
浮かんだ魚は水の上を漂い、まるで泳いでいるようです。
泳いでいる魚をキッチンペーパーでそっと取ると実験は大成功!!
うまくできないお子さんも「手伝って」「こうすればいいよ」とコミュニケーションを取りながら楽しむことができました。
このように実験を通して新しい発見をすることで子どもたちの脳に刺激を与えるとともに、子どもたち同士で教えあうことが自己肯定感を高め、教えてもらうお子さんもコミュニケーション力を育てることができるのです。