今回は、お酢を使って卵の殻を溶かす実験に挑戦しました🥚✨
「本当に溶けるの?」「どうなるの?」と、始まる前から興味津々の子どもたち。
透明な容器に卵を入れ、お酢をそっと注ぐと、殻のまわりに小さな泡がたくさん出てきました。「シュワシュワしてる!」「なんで?」と、不思議そうに観察する姿が見られました😊
予め準備しておいた3日以上漬けたタマゴの様子を見ると、写真のようにぷにぷにの透明なタマゴが出来上がっており、触ってみると、「ぷにぷにだ!」「割れない!」と大盛り上がりでした✨
この実験では、お酢の成分が卵の殻(カルシウム)と反応して溶けるという仕組みを学びました。目の前で起こる変化を観察することで、「なぜこうなるのか」と考える力や、結果を予想する力が育まれていきます🌱
また、時間をかけて変化を待つ体験は、“すぐに結果が出ないこともある”という学びにもつながります。観察し、気づき、言葉にするという一連の流れは、療育の中でも大切にしている力のひとつです。
「またやりたい!」「ほかのものも溶けるのかな?」と、探究心がぐんと広がる時間となりました🌈✨
「本当に溶けるの?」「どうなるの?」と、始まる前から興味津々の子どもたち。
透明な容器に卵を入れ、お酢をそっと注ぐと、殻のまわりに小さな泡がたくさん出てきました。「シュワシュワしてる!」「なんで?」と、不思議そうに観察する姿が見られました😊
予め準備しておいた3日以上漬けたタマゴの様子を見ると、写真のようにぷにぷにの透明なタマゴが出来上がっており、触ってみると、「ぷにぷにだ!」「割れない!」と大盛り上がりでした✨
この実験では、お酢の成分が卵の殻(カルシウム)と反応して溶けるという仕組みを学びました。目の前で起こる変化を観察することで、「なぜこうなるのか」と考える力や、結果を予想する力が育まれていきます🌱
また、時間をかけて変化を待つ体験は、“すぐに結果が出ないこともある”という学びにもつながります。観察し、気づき、言葉にするという一連の流れは、療育の中でも大切にしている力のひとつです。
「またやりたい!」「ほかのものも溶けるのかな?」と、探究心がぐんと広がる時間となりました🌈✨