グループ療育では、小集団の中で話を聞いて行動する、友だち同士協力する、順番を待つ、など集団の中でのやりとりを中心として、決まったプログラムに沿って活動します。そうした活動により非認知能力(人とかかわる力)を育てていきます。今日も元気なお友達が一緒に活動しています。
流れが決まった活動に、お子さまが活動の見通しを持ち、安心して取組めるように、ホワイトボードに活動予定のマグネットを貼り、終わると取っていくようにしています。
毎回のグループ療育の流れに慣れてくると、次に何をするのか見通しがつき、活動への意欲が高まり、友だち同士のやりとりがスムーズになったり、順番を落ち着いて待てることも増えてきます。
毎日活動は静・動を意識した2種類を設定しています。この日の”静”の活動は、二つのものから好きな方を選んで伝える、という内容でした。
プログラムの様子を是非見に来てくださいね。
流れが決まった活動に、お子さまが活動の見通しを持ち、安心して取組めるように、ホワイトボードに活動予定のマグネットを貼り、終わると取っていくようにしています。
毎回のグループ療育の流れに慣れてくると、次に何をするのか見通しがつき、活動への意欲が高まり、友だち同士のやりとりがスムーズになったり、順番を落ち着いて待てることも増えてきます。
毎日活動は静・動を意識した2種類を設定しています。この日の”静”の活動は、二つのものから好きな方を選んで伝える、という内容でした。
プログラムの様子を是非見に来てくださいね。