こんにちは。コプラス東大前教室です🌸4月はみんなで桜の木を作りました。
木の幹づくりで取り入れた「ちぎり絵」は、折り紙を使っています。どこにどの色の紙を貼るか、全体のバランスを考えることで形や色の認識、空間を捉える力が養われます。また、茶色でも様々な色の紙に触れ、重ねて貼ることで、色の混ざり合いや質感の違いを自然に学ぶことができます😊
桜の花びらは、お花紙をつかって小学生以上の子どもたちみんなでつくりました。
うすいお花紙を「1枚ずつはがす」「ちぎる」「丸める」動作は、指先の繊細なコントロール力を養い、柔らかい手触りや、カサカサという音、鮮やかな色彩に触れることで、触覚や視覚への心地よい刺激になります。紙をおる工程では、左右の手を別々に動かす力を育て、1枚ずつ花びらを開きました🌸
綺麗な花びらになったときは、「自分でできた!」という達成感をかんじられて、子どもたちの笑顔がたくさんみられました👏。またみんなで壁面の制作を行ったら、ブログに是非ご紹介いたしますね🌟
木の幹づくりで取り入れた「ちぎり絵」は、折り紙を使っています。どこにどの色の紙を貼るか、全体のバランスを考えることで形や色の認識、空間を捉える力が養われます。また、茶色でも様々な色の紙に触れ、重ねて貼ることで、色の混ざり合いや質感の違いを自然に学ぶことができます😊
桜の花びらは、お花紙をつかって小学生以上の子どもたちみんなでつくりました。
うすいお花紙を「1枚ずつはがす」「ちぎる」「丸める」動作は、指先の繊細なコントロール力を養い、柔らかい手触りや、カサカサという音、鮮やかな色彩に触れることで、触覚や視覚への心地よい刺激になります。紙をおる工程では、左右の手を別々に動かす力を育て、1枚ずつ花びらを開きました🌸
綺麗な花びらになったときは、「自分でできた!」という達成感をかんじられて、子どもたちの笑顔がたくさんみられました👏。またみんなで壁面の制作を行ったら、ブログに是非ご紹介いたしますね🌟