SDGsの取り組みとして、ペットボトルキャップを使ったキーホルダー作りを行いました。
今回は、回収したペットボトルの蓋をチップ状に細かく切り、アイロンの熱で溶かして一枚の板にしていくところからスタート。
色とりどりのキャップを混ぜることで、同じものは一つとしてない模様ができあがりました。
溶かして固まった板は、ハートや星、動物など、それぞれ好きな形にカット。
その後は、好きなシールを貼ったり、名前を入れたりして、オリジナルデザインに仕上げました。
「自分の名前入れる!」「車のシールにした!」と、作品にこだわりが見える場面も多く、世界にひとつだけのキーホルダーが次々と完成。
最後はレジンでコーティングし、ツヤツヤに硬化させて完成です。
キャップの色の組み合わせによって模様が変わるため、同じ工程でもまったく違う雰囲気の作品が並びました。
【ねらい】
● 身近な素材の再利用を通して、SDGsへの関心を高める
● 色や形を考えながら、自分らしい表現を楽しむ
● 手順を理解しながら制作に取り組む経験をする
普段は捨ててしまうペットボトルのキャップが、素敵なキーホルダーに大変身。
楽しみながら「再利用」を体験できる、SDGsらしい活動となりました♻️✨
今回は、回収したペットボトルの蓋をチップ状に細かく切り、アイロンの熱で溶かして一枚の板にしていくところからスタート。
色とりどりのキャップを混ぜることで、同じものは一つとしてない模様ができあがりました。
溶かして固まった板は、ハートや星、動物など、それぞれ好きな形にカット。
その後は、好きなシールを貼ったり、名前を入れたりして、オリジナルデザインに仕上げました。
「自分の名前入れる!」「車のシールにした!」と、作品にこだわりが見える場面も多く、世界にひとつだけのキーホルダーが次々と完成。
最後はレジンでコーティングし、ツヤツヤに硬化させて完成です。
キャップの色の組み合わせによって模様が変わるため、同じ工程でもまったく違う雰囲気の作品が並びました。
【ねらい】
● 身近な素材の再利用を通して、SDGsへの関心を高める
● 色や形を考えながら、自分らしい表現を楽しむ
● 手順を理解しながら制作に取り組む経験をする
普段は捨ててしまうペットボトルのキャップが、素敵なキーホルダーに大変身。
楽しみながら「再利用」を体験できる、SDGsらしい活動となりました♻️✨