こんにちは。多機能事業所ひいらぎです。
児童発達支援を利用中のお子さんの様子を紹介したいと思います。
利用が始まってから2か月が過ぎ、日々の関わりの中で少しずつ変化が見られるようになりました。
最初は指差しや表情でのやりとりがメインで「これが欲しい」「あれが気になる」そんな気持ちを体いっぱいに伝えてくれていました。
そして最近になって、言葉がぐんと増えてきました。
「あけて」「もういっかい」「こっち」など
短い言葉ではありますが、自分の気持ちを言葉で伝えようとする姿が見られるようになっています。
その一つひとつがとても大きな一歩です。
言葉が出た瞬間の表情はとてもいきいきとしていて、「伝わった!」という喜びがあふれています。
言葉の数だけでなく、「伝えたい」という気持ちが育っていることを感じます。
これからどんな言葉が増えていくのか、とても楽しみです。
児童発達支援を利用中のお子さんの様子を紹介したいと思います。
利用が始まってから2か月が過ぎ、日々の関わりの中で少しずつ変化が見られるようになりました。
最初は指差しや表情でのやりとりがメインで「これが欲しい」「あれが気になる」そんな気持ちを体いっぱいに伝えてくれていました。
そして最近になって、言葉がぐんと増えてきました。
「あけて」「もういっかい」「こっち」など
短い言葉ではありますが、自分の気持ちを言葉で伝えようとする姿が見られるようになっています。
その一つひとつがとても大きな一歩です。
言葉が出た瞬間の表情はとてもいきいきとしていて、「伝わった!」という喜びがあふれています。
言葉の数だけでなく、「伝えたい」という気持ちが育っていることを感じます。
これからどんな言葉が増えていくのか、とても楽しみです。