杉並の家 発達支援室「こんぱす」は2026年6月開設に向け、準備を進めています。
今回は支援で使うカードゲーム「虹色の蛇」を使って、スタッフでお試しに遊んでみました!
「虹色の蛇」は4歳さんから楽しめる、アナログゲームの入門として最適です。
アナログゲームはルールを守りながら楽しく遊んだり、コミュニケーションをとったりすることができるため、療育の現場でも大活躍しています!
プレイしてみるとSNS担当者が勝利!やったー!…でも、負けた子は悔しくなりますよね。負けるとどこかに行ってしまうような子にはどのように対応していますか?と児発管に尋ねると「ゲームは勝っても負けても楽しんだ者勝ち!と子どもたちには言っています。ゲームをしながら繰り返しこの言葉を言うことで、勝てる時もあったり、負けてもゲームできたこと自体が楽しいということを、子どもたちは理解していきます」との答えでした。
本来の「虹色の蛇」の遊び方以外にも、色の組み合わせをマッチングさせながら並べたり、同じ色を一枚ずつ並べたりするなど、カードに親しみをもちながら、ゲームを段階的に楽しめるように子どもたちの支援をしていきたいと思います♪
今回は支援で使うカードゲーム「虹色の蛇」を使って、スタッフでお試しに遊んでみました!
「虹色の蛇」は4歳さんから楽しめる、アナログゲームの入門として最適です。
アナログゲームはルールを守りながら楽しく遊んだり、コミュニケーションをとったりすることができるため、療育の現場でも大活躍しています!
プレイしてみるとSNS担当者が勝利!やったー!…でも、負けた子は悔しくなりますよね。負けるとどこかに行ってしまうような子にはどのように対応していますか?と児発管に尋ねると「ゲームは勝っても負けても楽しんだ者勝ち!と子どもたちには言っています。ゲームをしながら繰り返しこの言葉を言うことで、勝てる時もあったり、負けてもゲームできたこと自体が楽しいということを、子どもたちは理解していきます」との答えでした。
本来の「虹色の蛇」の遊び方以外にも、色の組み合わせをマッチングさせながら並べたり、同じ色を一枚ずつ並べたりするなど、カードに親しみをもちながら、ゲームを段階的に楽しめるように子どもたちの支援をしていきたいと思います♪