こんにちは。
児童指導員のみほこです。
先日に引き続き今回もケンケンパにチャレンジしました。
今回は新しく導入したアトラクション用のクッションを使用しました。
クッションは手のひらサイズでふかふかした薄手のもの5,6個です。
前回の様子から子どもたちにとっては、”ケン、ケン”まではできても、そのあとの"パ"の両足着地がなかなか難しいようでしたので、今回は【スタートから置かれたクッションの上を片足ずつ歩いてゴールすること】を目標に行いました。
~結果~
・バランスをとりながら、踏み外すことなくゴールできる子
・踏み外しながらもがんばってゴールまでたどり着くことが出来た子
・置かれているクッションは関係なくスタートから一直線にゴールする子
(その後職員のサポートで成功することができました!)
と、十人十色の模様でした。
置かれていたクッションを見てやることが理解できる子もいれば、課題の意味がわからないまま進んでしまう子もいました。
子どもたちはどんな状況でも自分なりに理解し、やろうと努力します。
やりたい気持ちがあるのに、こちらの意図が伝わらないがためにできないなんてもったいない。
今回この活動を通して、”伝え、理解してもらうにはどうしたらいいか”
そんな初歩的なことを改めて考える機会を、子どもたちに与えてもらった活動になりました。
COJIRI安曇野3号店
児童指導員のみほこです。
先日に引き続き今回もケンケンパにチャレンジしました。
今回は新しく導入したアトラクション用のクッションを使用しました。
クッションは手のひらサイズでふかふかした薄手のもの5,6個です。
前回の様子から子どもたちにとっては、”ケン、ケン”まではできても、そのあとの"パ"の両足着地がなかなか難しいようでしたので、今回は【スタートから置かれたクッションの上を片足ずつ歩いてゴールすること】を目標に行いました。
~結果~
・バランスをとりながら、踏み外すことなくゴールできる子
・踏み外しながらもがんばってゴールまでたどり着くことが出来た子
・置かれているクッションは関係なくスタートから一直線にゴールする子
(その後職員のサポートで成功することができました!)
と、十人十色の模様でした。
置かれていたクッションを見てやることが理解できる子もいれば、課題の意味がわからないまま進んでしまう子もいました。
子どもたちはどんな状況でも自分なりに理解し、やろうと努力します。
やりたい気持ちがあるのに、こちらの意図が伝わらないがためにできないなんてもったいない。
今回この活動を通して、”伝え、理解してもらうにはどうしたらいいか”
そんな初歩的なことを改めて考える機会を、子どもたちに与えてもらった活動になりました。
COJIRI安曇野3号店