8月17日、子どもたちと一緒に、これから取り組む"陶芸製作で使う「土」"を蒲郡にある工房まで見に行ってきました。陶芸というと、粘土をこねて形を作るところから始まるように思いますが、今回はその前の一歩から。「陶芸って、どんな土を使うのかな?」「いつも遊んでいる土とは違うのかな?」実際に土を見に行き、これから始まる陶芸製作に興味を広げる機会となりました。
まりもでは、完成した作品だけではなく、「見てみる」「触れてみる」「やってみる」その過程も大切な経験だと考えています。これから子どもたちが土に触れ、どんな形を作り、どんな作品が生まれていくのか、とても楽しみです。そして、この日は夏休みのお楽しみも♪帰り道には、みんなでかき氷を食べました🍧「何味にしようかな?」と選ぶ時間も楽しいひととき。
土を見て、感じて、みんなで出かけて、最後は冷たいかき氷。
夏休みの楽しい思い出が、またひとつ増えました。
「できた」よりも「やってみた」これからも、子どもたちの
「やってみたい!」につながる体験を大切にしていきたいと思います。
まりもでは、完成した作品だけではなく、「見てみる」「触れてみる」「やってみる」その過程も大切な経験だと考えています。これから子どもたちが土に触れ、どんな形を作り、どんな作品が生まれていくのか、とても楽しみです。そして、この日は夏休みのお楽しみも♪帰り道には、みんなでかき氷を食べました🍧「何味にしようかな?」と選ぶ時間も楽しいひととき。
土を見て、感じて、みんなで出かけて、最後は冷たいかき氷。
夏休みの楽しい思い出が、またひとつ増えました。
「できた」よりも「やってみた」これからも、子どもたちの
「やってみたい!」につながる体験を大切にしていきたいと思います。