こんにちはLicol北田辺のしば先生です🐶
「片付けて!」と言っても、なかなか動けない。
「次は何をするの?」と何度も聞いてくる。
子育てをしていると、そんな場面に出会いますよね👀
そんなとき、子どもは「やりたくない」のではなく、何をすればいいのか、次に何が起こるのかが分からなくて不安なのかもしれません。
そこで今日は、そんなときに使える『構造化』のお話をします♫
構造化とは、簡単にいうと、
「何を・いつ・どこでするのか」を、子どもにわかりやすくすること👍
例えば、
・「①かばんを置く → ②手を洗う → ③おやつ」などの流れの掲示をする。
・片付ける場所を写真で見せる📷
・「あと5分でおしまい」と伝える⏰
これだけでも、子どもは見通しを持ちやすくなります✨
つまり、「できるように環境をわかりやすくする🌱」
これが、構造化の大切な考え方です✨
ご自宅で実践する場合は、『次にすることを1つ見えるようにする』から始めてみませんか?
紙に「①着替える → ②ごはん」のように書くだけでもOK!
「次はこれだよ😊」と見せてあげることで、
「わからない」が「これならできそう!」に変わるかもしれません🌱
「できた」につながる大切な一歩を作っていきましょう♫
「片付けて!」と言っても、なかなか動けない。
「次は何をするの?」と何度も聞いてくる。
子育てをしていると、そんな場面に出会いますよね👀
そんなとき、子どもは「やりたくない」のではなく、何をすればいいのか、次に何が起こるのかが分からなくて不安なのかもしれません。
そこで今日は、そんなときに使える『構造化』のお話をします♫
構造化とは、簡単にいうと、
「何を・いつ・どこでするのか」を、子どもにわかりやすくすること👍
例えば、
・「①かばんを置く → ②手を洗う → ③おやつ」などの流れの掲示をする。
・片付ける場所を写真で見せる📷
・「あと5分でおしまい」と伝える⏰
これだけでも、子どもは見通しを持ちやすくなります✨
つまり、「できるように環境をわかりやすくする🌱」
これが、構造化の大切な考え方です✨
ご自宅で実践する場合は、『次にすることを1つ見えるようにする』から始めてみませんか?
紙に「①着替える → ②ごはん」のように書くだけでもOK!
「次はこれだよ😊」と見せてあげることで、
「わからない」が「これならできそう!」に変わるかもしれません🌱
「できた」につながる大切な一歩を作っていきましょう♫