さて、子ども達と関わる中で大切なこととはなんでしょう?
8年間、放デイのお子さまと関わる中で、自分なりに大切にしていたことがあります。それは、子ども達との「対話」です。
子ども達も、1年生になってくると少しずつ自分の自我が出てき、2年生にもなると自分のやりたい事がハッキリと口にできます。車での送迎中なんかは、普段以上に少人数でじっくり子ども達と対話が出来る時間だと張り切っちゃいます(笑い)話す内容は、普段の学校での事や、ハマっている遊びなど取り留めもない話し。
ただ、時折その中に素朴な疑問などを子ども達に質問をしてみます。「自分が鬼ごっこしたくない時に、お友達に鬼ごっこ誘われたら、アナタならなんて答える?」これ、おススメです。子ども達から以外な言葉が返ってくるかもしれません。
普段は、家事や仕事に追われてしまい、「ながら聞き」になってしまいがちなもの。
放デイでは車の送迎中になりますが、例えばお風呂の時間など、子ども達もリラックスしやすい環境であれば、普段と違った話をしてくれるかもしれません。
お子さまとゆっくり腰を据えて対話をしてみる、こんな時間の過ごし方もまた素敵ですね😊
8年間、放デイのお子さまと関わる中で、自分なりに大切にしていたことがあります。それは、子ども達との「対話」です。
子ども達も、1年生になってくると少しずつ自分の自我が出てき、2年生にもなると自分のやりたい事がハッキリと口にできます。車での送迎中なんかは、普段以上に少人数でじっくり子ども達と対話が出来る時間だと張り切っちゃいます(笑い)話す内容は、普段の学校での事や、ハマっている遊びなど取り留めもない話し。
ただ、時折その中に素朴な疑問などを子ども達に質問をしてみます。「自分が鬼ごっこしたくない時に、お友達に鬼ごっこ誘われたら、アナタならなんて答える?」これ、おススメです。子ども達から以外な言葉が返ってくるかもしれません。
普段は、家事や仕事に追われてしまい、「ながら聞き」になってしまいがちなもの。
放デイでは車の送迎中になりますが、例えばお風呂の時間など、子ども達もリラックスしやすい環境であれば、普段と違った話をしてくれるかもしれません。
お子さまとゆっくり腰を据えて対話をしてみる、こんな時間の過ごし方もまた素敵ですね😊